人気漫画『南国少年パプワくん』などで知られる作者・柴田亜美氏が、公式ツイッターを更新し、人気アニメ『機動戦士ガンダム 水星の魔女』の登場キャラ・グエルのイラストを公開した。
ツイッターでは「15話のように朝からお通夜気分になってはならんと、さっき夕食時に録画しておいた17話を観たら、グエルくんが華麗なドリブルのバスケ選手みたいになっていたので、缶チューハイがぶ呑みして楽描きしたよ」と第17話の感想を伝えつつ、グエルのイラストを投稿した。
2022年10月より放送がスタートした『機動戦士ガンダム 水星の魔女』は、数多の企業が宇宙へ進出し、巨大な経済圏を構築する時代が舞台。モビルスーツ産業最大手「ベネリットグループ」が運営する「アスティカシア高等専門学園」に辺境の地・水星から編入してきた一人の少女・スレッタ・マーキュリーが主人公。無垢なる胸に鮮紅の光を灯し、彼女が一歩ずつ、新たな世界を歩んでいくストーリー。
■『機動戦士ガンダム 水星の魔女』Season2あらすじ
A.S.(アド・ステラ)122。数多の企業が宇宙へ進出し、巨大な経済圏を構築する時代。水星からアスティカシア高等専門学園に編入してきたスレッタ・マーキュリーは、ミオリネ・レンブランの花婿として、株式会社ガンダムの一員として、出会いと刺激に満ちた学園生活を送ってきた。
プラント・クエタでの事件から2週間。スレッタは学園で、ミオリネとの再会を心待ちに日々を過ごす。一方、ミオリネはベネリットグループ本社に身を置き、父の容態を見守っていた。2人に襲い来る新たな困難と、迫られる決断。少女たちはそれぞれの想いを胸に、ガンダムがもたらす強大な呪いへと立ち向かっていく。
ツイッターでは「15話のように朝からお通夜気分になってはならんと、さっき夕食時に録画しておいた17話を観たら、グエルくんが華麗なドリブルのバスケ選手みたいになっていたので、缶チューハイがぶ呑みして楽描きしたよ」と第17話の感想を伝えつつ、グエルのイラストを投稿した。
■『機動戦士ガンダム 水星の魔女』Season2あらすじ
A.S.(アド・ステラ)122。数多の企業が宇宙へ進出し、巨大な経済圏を構築する時代。水星からアスティカシア高等専門学園に編入してきたスレッタ・マーキュリーは、ミオリネ・レンブランの花婿として、株式会社ガンダムの一員として、出会いと刺激に満ちた学園生活を送ってきた。
プラント・クエタでの事件から2週間。スレッタは学園で、ミオリネとの再会を心待ちに日々を過ごす。一方、ミオリネはベネリットグループ本社に身を置き、父の容態を見守っていた。2人に襲い来る新たな困難と、迫られる決断。少女たちはそれぞれの想いを胸に、ガンダムがもたらす強大な呪いへと立ち向かっていく。
15話のように朝からお通夜気分になってはならんと、さっき夕食時に録画しておいた17話を観たら、グエルくんが華麗なドリブルのバスケ選手みたいになっていたので、缶チューハイがぶ呑みして楽描きしたよ。 柴田亜美#水星の魔女 pic.twitter.com/OQDrujOpgG
— 柴田亜美staff (@s_ami_staff) May 10, 2023
2023/05/10