映画『DAUGHTER』で監督を務めた菅野祐悟氏が3日から開催中の『横浜国際映画祭』に登場した。
『DAUGHTER』は、作曲家の菅野氏が初めて監督を務め、竹中直人が主演を務めた感動的なストーリー。世界中から超一流の音楽家たちが集結。菅野氏自身の作曲家としての視点から音楽と映像が見事に調和し、「音楽映画」として新しいジャンルを開拓した。
映画祭初日に行われた船上オープニングパーティーでは、「戦場のメリークリスマス」のピアノ演奏を披露した。横浜の夜景をバックに初日を締めくくった。4日は、神奈川県民ホール 小ホールで「横浜国際映画祭 presents 菅野祐悟コンサート 2023」を開催。コンサートには多く観客が来場し、1日目に続き『横浜国際映画祭』を盛り上げた。
フィナーレを迎える5日の「横浜国際映画祭」で菅野氏はメインステージに登場。「今回映画『DAUGHTER』の監督と音楽をやらしていただきました菅野祐悟です。撮影現場はアットホームでとても幸せな時間でして、この作品を横浜国際映画祭に来てくださった皆様を含め、たくさんの方に見てもらえたらうれしいです」とコメントを寄せていた。
『DAUGHTER』は、作曲家の菅野氏が初めて監督を務め、竹中直人が主演を務めた感動的なストーリー。世界中から超一流の音楽家たちが集結。菅野氏自身の作曲家としての視点から音楽と映像が見事に調和し、「音楽映画」として新しいジャンルを開拓した。
フィナーレを迎える5日の「横浜国際映画祭」で菅野氏はメインステージに登場。「今回映画『DAUGHTER』の監督と音楽をやらしていただきました菅野祐悟です。撮影現場はアットホームでとても幸せな時間でして、この作品を横浜国際映画祭に来てくださった皆様を含め、たくさんの方に見てもらえたらうれしいです」とコメントを寄せていた。
2023/05/05