俳優の稲垣吾郎が、21日発売の雑誌『JUNON』6月号(主婦と生活社)に登場する。
稲垣は、主演舞台『サンソン―ルイ16世の首を刎ねた男―』が上演中。2年前に新型コロナウイルスの影響で公演中止となった同舞台への再始動について語った。また、4月から放送中のNHK Eテレ『趣味の園芸』(毎週日曜 前8:30)内「稲垣吾郎グリーンサムへの12か月」について「もともと観ていた番組なので、出演できてすごく光栄です」と思いを伝えた。
「去年ぐらいから植物を育てるようになった」という稲垣は「育て方はたまにお店の人にレクチャーしてもらったり、自分でネットで少し調べる程度だったので、園芸のプロフェッショナルの方々にいろいろ教えてもらいながら、本当にプライベートの趣味の時間のような気持ちで参加できて楽しいです」と同番組の収録を振り返る。
そして「植物にハマってから、自分の家の庭とかテラスとか部屋の中に何十鉢って観葉植物を置いていたんだけど、実はけっこう越冬に失敗してしまって」と打ち明け「植物にとってもいい季節になってきたので、また始めてみようかなと思うものもあったり。ひとつひとつの鉢となるべく長く付き合っていきたいし、株を大きくしていきたいなとも思うしね」と今後の展望を話した。
同号には、鈴木亮平、佐野勇斗、佐藤大樹(FANTASTICS)が登場するほか、“押しの解体新書”と題し、犬飼貴丈、梅津瑞樹、綱啓永、山下幸輝、学芸大春、立石俊樹が登場する特集を掲載する。
稲垣は、主演舞台『サンソン―ルイ16世の首を刎ねた男―』が上演中。2年前に新型コロナウイルスの影響で公演中止となった同舞台への再始動について語った。また、4月から放送中のNHK Eテレ『趣味の園芸』(毎週日曜 前8:30)内「稲垣吾郎グリーンサムへの12か月」について「もともと観ていた番組なので、出演できてすごく光栄です」と思いを伝えた。
「去年ぐらいから植物を育てるようになった」という稲垣は「育て方はたまにお店の人にレクチャーしてもらったり、自分でネットで少し調べる程度だったので、園芸のプロフェッショナルの方々にいろいろ教えてもらいながら、本当にプライベートの趣味の時間のような気持ちで参加できて楽しいです」と同番組の収録を振り返る。
そして「植物にハマってから、自分の家の庭とかテラスとか部屋の中に何十鉢って観葉植物を置いていたんだけど、実はけっこう越冬に失敗してしまって」と打ち明け「植物にとってもいい季節になってきたので、また始めてみようかなと思うものもあったり。ひとつひとつの鉢となるべく長く付き合っていきたいし、株を大きくしていきたいなとも思うしね」と今後の展望を話した。
2023/04/19