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映画・Netflixシリーズ『新聞記者』、映画『余命10年』などを手がけ、新作『ヴィレッジ』(4月21日公開)や『最後まで行く』(5月19日公開)を控える映画監督の藤井道人(ふじい・みちひと)氏が、第17回 日藝賞を受賞、ならびに日本大学芸術学部(以下、日藝)と共同で令和5年(2023年)度の「芸術総合講座X 映像ビジネス」を実施することが12日、明らかになった。 「日藝賞」は、全ての日藝出身者を対象に、その年に最も活躍した人物に贈られるもの。社会に貢献する功績や芸術を志す学生に夢を与えるといった観点から、日藝在学生、教職員が選考している。

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  • 第17回 日藝賞を受賞した藤井道人監督
  • 藤井道人監督が所属する「BABEL LABEL」と日本大学芸術学部の共同による「芸術総合講座X  映像ビジネス」の実施も発表

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