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『だが、情熱はある』高橋海人&戸塚純貴“オードリー”の場面写真が公開 話し方やたたずまいの再現率の高さが話題に

 人気グループ・King & Prince高橋海人(※高=はしごだか)とSixTONES森本慎太郎がW主演する日本テレビ系連続ドラマ『だが、情熱はある』(毎週日曜 後10:30)の16日放送第2話で、高橋が演じる若き日のオードリー若林正恭と、戸塚純貴が演じる春日俊彰の場面写真が13日、公開された。

『だが、情熱はある』第2話より戸塚純貴、高橋海人 (C)日本テレビ

『だが、情熱はある』第2話より戸塚純貴、高橋海人 (C)日本テレビ

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 今作は若林と南海キャンディーズ山里亮太の2人の半生を描いた実話に基づいた物語。それぞれのコンビでブレイクしつつも負の感情を抱えたふたりが出会い、それぞれのコンプレックスを生かした漫才やコントを披露するユニット「たりないふたり」を結成する。

 9日に初回が放送され、ネットでは若林を演じる高橋について「話す声を聴いてたら、若林さんがアテレコしていると思った」「話し方も動きも若林正恭だから、脳が混乱する」「そっくりすぎてびっくり」「まさに若林そのものだった」など、独特な話し方や間合いまでが本人にそっくりと話題に。

 また、高校時代の同級生の春日俊彰を演じた戸塚についても「たたずまいが春日そのもの」
「若い頃の春日って、本当にああいうイメージ」「若林を全身で信頼している感じが春日」「醸し出す空気が春日さんだった」などとSNSで非常に盛り上がっている。

 今回公開された場面写真では、若林がやりたいことが見つからないまま高校を卒業し、親の言うとおりに大学の夜間学部に進学したものの、特に楽しいことは何もなく、変化を求めてアフロヘアーに。

 第2話では、芸人を目指すために『相方』を探す若林。しかし、相方探しはかなり難航する。最後の手段に残しておいた春日に声をかけるものの、春日の返事は、まさかの「NO!」。頼りにしていた春日に断られた若林はどうするのか。

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  • 『だが、情熱はある』第2話より戸塚純貴、高橋海人 (C)日本テレビ
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