モデルの冨永愛が、1日発売のファッション誌『VOGUE』の日本版『ヴォーグ ジャパン』5月号の表紙に登場する。
今号の表紙を飾ったのは、今年でデビュー25周年を迎え、モデル、俳優として多くの人を魅了する冨永愛。はじめて『ヴォーグ ジャパン』の表紙に登場した時は、まだ高校に通う18歳。スパンコールが輝くプラダのドレスから伸びる長い手足、漆器のようにノーブルなツヤを放つ肌、カッパーのアイシャドウを重ねた涼しげな目もと。
かの有名な制服姿のポートレートの横には「はばたく未来のトップモデル」という見出しが添えられ、この号をきっかけにファッション業界に大きな影響を与えた。そして23年の歳月を経て再び『ヴォーグ ジャパン』の表紙を飾った冨永が語る、喜びや苦悩とは。
さらに、今回の撮影に合わせ、冨永のソーシャルメディアでフォロワーから質問を募り、編集部がセレクトした質問に回答。落ち込んだときのメンタルの保ち方や座右の銘、好きなラーメンベスト3など、さまざまな質問に答えた「アスク・ミー・エニシング」は、『ヴォーグ ジャパン』5月号の誌面にて10問、1日には公式ウェブサイトにて残り90問が楽しめる。
今号の表紙を飾ったのは、今年でデビュー25周年を迎え、モデル、俳優として多くの人を魅了する冨永愛。はじめて『ヴォーグ ジャパン』の表紙に登場した時は、まだ高校に通う18歳。スパンコールが輝くプラダのドレスから伸びる長い手足、漆器のようにノーブルなツヤを放つ肌、カッパーのアイシャドウを重ねた涼しげな目もと。
さらに、今回の撮影に合わせ、冨永のソーシャルメディアでフォロワーから質問を募り、編集部がセレクトした質問に回答。落ち込んだときのメンタルの保ち方や座右の銘、好きなラーメンベスト3など、さまざまな質問に答えた「アスク・ミー・エニシング」は、『ヴォーグ ジャパン』5月号の誌面にて10問、1日には公式ウェブサイトにて残り90問が楽しめる。
2023/03/27