俳優の井桁弘恵主演で、俳優の一ノ瀬颯、西垣匠、トリンドル玲奈らが共演するTBS系ドラマストリーム『私がヒモを飼うなんて』(3月28日スタート、毎週火曜 深0:58)の主題歌を6人組ツイン“リード”ヴォーカル・バンド・Penthouseが担当することが決定した。Penthouseは昨年7月に漫画『わたヒモ』のインスパイアソング「雨宿り」を書き下ろしており、続いてドラマ『わたヒモ』の主題歌も務めることとなった。
Penthouseは、浪岡真太郎(Vo,Gt)、大島真帆(Vo)、Cateen(Pf)、矢野慎太郎(Gt)、大原拓真(Ba)、平井辰典(Dr)による6人組ツイン“リード”ヴォーカル・バンド。2021年11月24日にメジャーデビューとなる「Living Room」を配信リリース。ポップな世界観と音楽的素養の高さにより各方面から注目を集めている。
浪岡と大島によるソウルフルな男女ヴォーカルを軸に、ピアノを担当する“Cateen(かてぃん)”こと角野隼斗の卓越した表現力、そして強固なリズム隊が生み出すグルーヴにより、洗練された都会的なサウンドが特徴のバンドである。
Penthouseが本作のために書き下ろした楽曲「蜘蛛ノ糸」は、ブラス・セクションが楽曲全体に華を添えて、これまでにないファンキーでグルーヴィーな楽曲に仕上がっている。浪岡のソウルフルかつブルージーなヴォーカルやドキッとさせる楽曲展開で、ドラマを盛り上げ、想像力を掻き立てる。
浪岡真太郎は「『わたヒモ』には漫画版インスパイアソングの『雨宿り』から携わり、今回ドラマ化に伴いありがたくも引き続き主題歌を担当させていただきました。制作時は曲頭やサビでのインパクトを強く意識しました。人生に時折訪れる、危うさを帯びた瞬間と、そんな中で一筋の希望に賭ける大胆さ、そして一握の不安を描いた、少し大人な一曲です」とコメントを寄せている。
ドラマは、TBSとマンガボックスが共同制作している完全オリジナル漫画「私がヒモを飼うなんて」(通称「わたヒモ」)を実写化。原作のエッセンスを活かしながら、ドラマオリジナルのストーリーが展開される。現在連載中の原作漫画と同時に楽しめる、ドラマストリーム版の『わたヒモ』を届ける。
Penthouseは、浪岡真太郎(Vo,Gt)、大島真帆(Vo)、Cateen(Pf)、矢野慎太郎(Gt)、大原拓真(Ba)、平井辰典(Dr)による6人組ツイン“リード”ヴォーカル・バンド。2021年11月24日にメジャーデビューとなる「Living Room」を配信リリース。ポップな世界観と音楽的素養の高さにより各方面から注目を集めている。
Penthouseが本作のために書き下ろした楽曲「蜘蛛ノ糸」は、ブラス・セクションが楽曲全体に華を添えて、これまでにないファンキーでグルーヴィーな楽曲に仕上がっている。浪岡のソウルフルかつブルージーなヴォーカルやドキッとさせる楽曲展開で、ドラマを盛り上げ、想像力を掻き立てる。
浪岡真太郎は「『わたヒモ』には漫画版インスパイアソングの『雨宿り』から携わり、今回ドラマ化に伴いありがたくも引き続き主題歌を担当させていただきました。制作時は曲頭やサビでのインパクトを強く意識しました。人生に時折訪れる、危うさを帯びた瞬間と、そんな中で一筋の希望に賭ける大胆さ、そして一握の不安を描いた、少し大人な一曲です」とコメントを寄せている。
ドラマは、TBSとマンガボックスが共同制作している完全オリジナル漫画「私がヒモを飼うなんて」(通称「わたヒモ」)を実写化。原作のエッセンスを活かしながら、ドラマオリジナルのストーリーが展開される。現在連載中の原作漫画と同時に楽しめる、ドラマストリーム版の『わたヒモ』を届ける。
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2023/03/13



