きょう28日深夜に日本テレビで放送される『オドぜひ歳末SP!若林さんと春日さん、今年もトゥースなコンビ愛を見せつけてほしいんです。』(深1:59 中京テレビでは後11:59)では、昨年、春日の論文を書いて番組に出演した、京都大学・寺川剛助教の一言で始まったオードリー春日VSティモンディ高岸の最新作として、コンビ愛対決を繰り広げる。
ティモンディ・前田裕太30からのクチコミ「去年はお世話になりました。相方もめでたく結婚しさらなる飛躍を目指したく、今年はコンビ愛対決でリベンジさせてください!」が寄せられ、今年は、“コンビ愛が強いのはどっち?”をテーマに「オードリーVSティモンディ」の対決が繰り広げられる。昨年敗れた高岸にとってはリベンジ戦となる今回だが、スタジオに入るなり「みんなで勝ちたい!」と早くも高岸ワールド全開となる。
京都大学助教・寺川さんと阿部アナがMCを務め、対決の審判団には、ぜひらー総選挙1位を獲得した・石黒雄三さん、おじさんぜひらーの新星・野々山昌宏さん、ワイルド代表・スギちゃんの3人を迎え、番組10年の歴史で、ぜひらーのクチコミから生まれたオリジナルゲームでコンビ愛対決を行う。
■第1種目
【絶対温寒で見極めろ!熱々たこ焼き回避ゲーム!】
「見た目だけで食べ物が熱々かどうか見極められる」というクチコミを今回は勝負形式で実践する。第1種目は“絶対温寒”でコンビ愛を競う。「熱々」と「適温」がまぜこぜになったたこ焼きを用意。適温だと思えば相方に、熱々だと思えば審判員に食べさせ、より多く見極められた方が勝ちというルールだが、正直見た目だけで判断するのは至難の業…。オードリーチーム<見極め:若林 試食:春日>、ティモンディチーム<見極め:前田 試食:高岸>でいざ挑戦!最後まで両者一歩も譲らないバチバチの戦い、軍配が上がったチームは。
■第2種目
【相方が言いそうなセリフしりとり対決】
以前スタジオで盛り上がった、野々山さん発案“シチュエーションしりとり”。今回は“相方が言いそうなセリフ”をテーマにしりとりします!審判団が、その人が本当に言いそうかどうかを判定。言わないと判断したら旗を上げてもらい、旗が2本以上あがると負け。最初はオドぜひの“ひ”からスタートする、個性あふれるセリフが飛び交うスタジオ。“相方が言わなそうなセリフ”でも挑戦してみる、今回もボルテージが上がる。両チーム共、おじさん審判団のジャッジに突っ込みどころ満載となる。
■第3種目
【真実はいつも1本!へそへそパニック】
今まで強烈なへその匂いで数々の犠牲者を生み出してきたぜひらー・近藤良介さんのへその匂いを使い、お互いのコンビ愛の強さを証明するという第3種目。穴のあいたパネルから出される指から、相方の指を当てるゲームで、相方の指が出るのは7回のうち1回のみ。残り6回はへその匂いがたっぷりついた近藤さんの指。「これこそが相方の指だ!」と思った指の匂いを嗅いでもらう。外せば激クサの餌食に!相方の指を見分けられるのか。
■最終種目
【コンビ愛で渡りきれ!一本橋すれ違いタイムアタック】
いちばんコンビ愛が試される最終種目ということで、MCの寺川さんから「この勝負に勝ったチームが優勝で良いのでは」とまさかの提案が。絶対に負けられない一本勝負となった最終決戦は、スタジオを飛び出して外に用意されたセットへ。巨大プールの上に架けられた幅30センチ・長さ7メートルの“揺れる吊り橋”を渡り、お互いが対岸にある旗を取るまでの時間を争う。橋は少しの体重移動で揺れ動く代物…途中のすれ違いポイントでどうすれ違うかが鍵となるこの勝負。ドキドキハラハラの最終種目、コンビ愛を見せつけて見事橋を渡り切ることはできるのか。
ティモンディ・前田裕太30からのクチコミ「去年はお世話になりました。相方もめでたく結婚しさらなる飛躍を目指したく、今年はコンビ愛対決でリベンジさせてください!」が寄せられ、今年は、“コンビ愛が強いのはどっち?”をテーマに「オードリーVSティモンディ」の対決が繰り広げられる。昨年敗れた高岸にとってはリベンジ戦となる今回だが、スタジオに入るなり「みんなで勝ちたい!」と早くも高岸ワールド全開となる。
■第1種目
【絶対温寒で見極めろ!熱々たこ焼き回避ゲーム!】
「見た目だけで食べ物が熱々かどうか見極められる」というクチコミを今回は勝負形式で実践する。第1種目は“絶対温寒”でコンビ愛を競う。「熱々」と「適温」がまぜこぜになったたこ焼きを用意。適温だと思えば相方に、熱々だと思えば審判員に食べさせ、より多く見極められた方が勝ちというルールだが、正直見た目だけで判断するのは至難の業…。オードリーチーム<見極め:若林 試食:春日>、ティモンディチーム<見極め:前田 試食:高岸>でいざ挑戦!最後まで両者一歩も譲らないバチバチの戦い、軍配が上がったチームは。
■第2種目
【相方が言いそうなセリフしりとり対決】
以前スタジオで盛り上がった、野々山さん発案“シチュエーションしりとり”。今回は“相方が言いそうなセリフ”をテーマにしりとりします!審判団が、その人が本当に言いそうかどうかを判定。言わないと判断したら旗を上げてもらい、旗が2本以上あがると負け。最初はオドぜひの“ひ”からスタートする、個性あふれるセリフが飛び交うスタジオ。“相方が言わなそうなセリフ”でも挑戦してみる、今回もボルテージが上がる。両チーム共、おじさん審判団のジャッジに突っ込みどころ満載となる。
■第3種目
【真実はいつも1本!へそへそパニック】
今まで強烈なへその匂いで数々の犠牲者を生み出してきたぜひらー・近藤良介さんのへその匂いを使い、お互いのコンビ愛の強さを証明するという第3種目。穴のあいたパネルから出される指から、相方の指を当てるゲームで、相方の指が出るのは7回のうち1回のみ。残り6回はへその匂いがたっぷりついた近藤さんの指。「これこそが相方の指だ!」と思った指の匂いを嗅いでもらう。外せば激クサの餌食に!相方の指を見分けられるのか。
■最終種目
【コンビ愛で渡りきれ!一本橋すれ違いタイムアタック】
いちばんコンビ愛が試される最終種目ということで、MCの寺川さんから「この勝負に勝ったチームが優勝で良いのでは」とまさかの提案が。絶対に負けられない一本勝負となった最終決戦は、スタジオを飛び出して外に用意されたセットへ。巨大プールの上に架けられた幅30センチ・長さ7メートルの“揺れる吊り橋”を渡り、お互いが対岸にある旗を取るまでの時間を争う。橋は少しの体重移動で揺れ動く代物…途中のすれ違いポイントでどうすれ違うかが鍵となるこの勝負。ドキドキハラハラの最終種目、コンビ愛を見せつけて見事橋を渡り切ることはできるのか。
2022/12/28