俳優・本田翼が主演を務める、TBS系火曜ドラマ『君の花になる』(毎週火曜後10:00)の最終回が20日、放送される。作品から誕生した7人組ボーイズグループ・8LOOM(高橋文哉、宮世琉弥、綱啓永、八村倫太郎、森愁斗、NOA、山下幸輝)のメンバーたちからクランクアップコメントが到着した。
本作は、ある出来事により挫折した元高校教師の主人公・仲町あす花が、崖っぷちのボーイズグループ7人の寮母となり、一緒に“トップアーティストになる夢”に向かっていく物語。あす花は、突如ボーイズグループが共同生活する寮の“寮母”になったことをきっかけに、かつての教え子・佐神弾と再会する。弾がグループのリーダーとして夢に向かってまっすぐ挑戦する姿に心を打たれ、気づけば教師だった頃の情熱を取り戻し、自身の挫折とも向き合うようになっていく。30歳の節目に、恋も仕事も友情も新たなステージへ進む女性の成長と胸キュンをオリジナルストーリーで描く。
<佐神弾役・高橋文哉>
この作品に出会った時は放送まであと1年あって、(クランクアップの)12月までは長い道のりだなと思っていました。佐神弾という役に出会い、本田翼さんをはじめとした共演者の方に出会い、最高の6人に出会い、そして8LOOMYの皆さんに出会い、そんな皆さんのおかげで大変なことだったり、しんどいことだったり、楽しいことだったりが、自分の中でかけがえのないものとして残ることができました。裏にいらっしゃるスタッフの皆さんなくして僕の佐神弾はなくて、翼さん演じるあす花さんがいないと僕の佐神弾はなくて、この6人がいないと僕は今ここで真ん中に(メンバーカラーの)赤色として立てなくて。そんなものを実現させてくれた最高の仲間たちに花丸をあげたいと思います。また一緒に仕事ができるように全力で僕も頑張りますので、違う姿で会える日を楽しみに佐神弾とはお別れをしようと思います。本当に最高の時間をくれた皆さまに感謝を伝えたいです。
<成瀬大二郎役・宮世琉弥>
メンバーとスタッフさん、8LOOMYの皆さんのおかげでここまでくることができました。この企画が実現できたのも皆さんのおかげです。この7人はオーディションから選ばれたメンバーで、つらいことやたくさん壁もありましたが、皆さんのおかげで無事にクランクアップできました。まだドラマの放送は終わっていないですが、とにかく皆さんの前でオールアップできて、皆さんと一つの作品をこうやって一緒に作れることがすごく幸せでした。本当にありがとうございました。
<古町有起哉役・綱啓永>
いやぁ〜本当に解散したくないです。僕は8LOOMが大好きです。そして8LOOMYの皆さんも大好きです。そして、裏側にたくさんいらっしゃるスタッフには感謝しかないです。メンバーだけじゃドラマは成り立たないので、いろんな人の支えがあって…本当に感謝の1年でした。そして、いちばん感謝しているのはやはりメンバーで…。また絶対に一緒に作品ができるように僕も頑張るので、その時がくるまで仲良くしてください。本当にありがとうございました。
<一之瀬栄治役・八村倫太郎>
(解散するのが)嫌です!すごく嫌です!『君の花になる』という作品に出会えて本当に良かったし、この作品がなければ目の前にいる8LOOMYの皆さんと出会うことはできませんでした。僕と出会ってくれてありがとうございます。メンバーや、スタッフの皆さんに迷惑ばかりかけたけど、みんなが支えてくれたから今があります。これからもみんなの花になれるようにがんばります!
<桧山竜星役・森愁斗>
メンバーやスタッフさん、8LOOMYのみんなに支えられてここまでこられて、僕はこうして輝けているので本当に幸せ者だなと思います。こうやって僕が活動できているのは当たり前じゃないし、みんなの支えがあってできています。皆さんいつもありがとうございます。最高でした!
<久留島巧役・NOA>
8LOOMY、スタッフの皆さま、そしてメンバー、皆さんありがとうございました。はじめてのお芝居ということもあって、たくさん悩んで不安もありましたが、今振り返ってみれば“楽しい”という色だけで染まっていて…それは皆さんのおかげだと思っています。8LOOMYのみんなと過ごせる時間が幸せでした。これからもずっとそばにいます!本当にみなさんありがとうございました。
<小野寺宝役・山下幸輝>
まずは、第10話の公開収録に参加してくださりありがとうございます。本当に8LOOMYの皆さんのおかげでドラマが作れて、ステージでパフォーマンスを見せられるのが幸せです。あとは、とにかくスタッフさん、メンバーにありがとうと伝えたいです。これからも『君の花になる』をよろしくおねがいします。
■最終回のあらすじ
フリースクールで寮母兼教師として働き、忙しい毎日を送るあす花(本田翼)。一方、それぞれの新たな挑戦のために解散することを決めた8LOOMは、弾(高橋文哉)も含めた7人全員で、最初で最後のライブツアーを行い、その最終日に解散を発表することを決断する。
そして弾は、8LOOMのラストにふさわしい新曲作りに取り掛かる。しかしなかなか納得のいく曲ができず、苦悩していた。そんな中突然、花巻社長(夏木マリ)があす花のもとを訪れる。8LOOMの解散の事実を聞かされ困惑するあす花を前に花巻社長は、自身が8LOOMと出会った時のことを語り始めて…。
それぞれの夢へ向け、バラバラに進むことを決意したあす花と8LOOMのメンバーたち。彼らが最後に咲かせる未来の形とは?
本作は、ある出来事により挫折した元高校教師の主人公・仲町あす花が、崖っぷちのボーイズグループ7人の寮母となり、一緒に“トップアーティストになる夢”に向かっていく物語。あす花は、突如ボーイズグループが共同生活する寮の“寮母”になったことをきっかけに、かつての教え子・佐神弾と再会する。弾がグループのリーダーとして夢に向かってまっすぐ挑戦する姿に心を打たれ、気づけば教師だった頃の情熱を取り戻し、自身の挫折とも向き合うようになっていく。30歳の節目に、恋も仕事も友情も新たなステージへ進む女性の成長と胸キュンをオリジナルストーリーで描く。
この作品に出会った時は放送まであと1年あって、(クランクアップの)12月までは長い道のりだなと思っていました。佐神弾という役に出会い、本田翼さんをはじめとした共演者の方に出会い、最高の6人に出会い、そして8LOOMYの皆さんに出会い、そんな皆さんのおかげで大変なことだったり、しんどいことだったり、楽しいことだったりが、自分の中でかけがえのないものとして残ることができました。裏にいらっしゃるスタッフの皆さんなくして僕の佐神弾はなくて、翼さん演じるあす花さんがいないと僕の佐神弾はなくて、この6人がいないと僕は今ここで真ん中に(メンバーカラーの)赤色として立てなくて。そんなものを実現させてくれた最高の仲間たちに花丸をあげたいと思います。また一緒に仕事ができるように全力で僕も頑張りますので、違う姿で会える日を楽しみに佐神弾とはお別れをしようと思います。本当に最高の時間をくれた皆さまに感謝を伝えたいです。
<成瀬大二郎役・宮世琉弥>
メンバーとスタッフさん、8LOOMYの皆さんのおかげでここまでくることができました。この企画が実現できたのも皆さんのおかげです。この7人はオーディションから選ばれたメンバーで、つらいことやたくさん壁もありましたが、皆さんのおかげで無事にクランクアップできました。まだドラマの放送は終わっていないですが、とにかく皆さんの前でオールアップできて、皆さんと一つの作品をこうやって一緒に作れることがすごく幸せでした。本当にありがとうございました。
<古町有起哉役・綱啓永>
いやぁ〜本当に解散したくないです。僕は8LOOMが大好きです。そして8LOOMYの皆さんも大好きです。そして、裏側にたくさんいらっしゃるスタッフには感謝しかないです。メンバーだけじゃドラマは成り立たないので、いろんな人の支えがあって…本当に感謝の1年でした。そして、いちばん感謝しているのはやはりメンバーで…。また絶対に一緒に作品ができるように僕も頑張るので、その時がくるまで仲良くしてください。本当にありがとうございました。
<一之瀬栄治役・八村倫太郎>
(解散するのが)嫌です!すごく嫌です!『君の花になる』という作品に出会えて本当に良かったし、この作品がなければ目の前にいる8LOOMYの皆さんと出会うことはできませんでした。僕と出会ってくれてありがとうございます。メンバーや、スタッフの皆さんに迷惑ばかりかけたけど、みんなが支えてくれたから今があります。これからもみんなの花になれるようにがんばります!
<桧山竜星役・森愁斗>
メンバーやスタッフさん、8LOOMYのみんなに支えられてここまでこられて、僕はこうして輝けているので本当に幸せ者だなと思います。こうやって僕が活動できているのは当たり前じゃないし、みんなの支えがあってできています。皆さんいつもありがとうございます。最高でした!
<久留島巧役・NOA>
8LOOMY、スタッフの皆さま、そしてメンバー、皆さんありがとうございました。はじめてのお芝居ということもあって、たくさん悩んで不安もありましたが、今振り返ってみれば“楽しい”という色だけで染まっていて…それは皆さんのおかげだと思っています。8LOOMYのみんなと過ごせる時間が幸せでした。これからもずっとそばにいます!本当にみなさんありがとうございました。
<小野寺宝役・山下幸輝>
まずは、第10話の公開収録に参加してくださりありがとうございます。本当に8LOOMYの皆さんのおかげでドラマが作れて、ステージでパフォーマンスを見せられるのが幸せです。あとは、とにかくスタッフさん、メンバーにありがとうと伝えたいです。これからも『君の花になる』をよろしくおねがいします。
■最終回のあらすじ
フリースクールで寮母兼教師として働き、忙しい毎日を送るあす花(本田翼)。一方、それぞれの新たな挑戦のために解散することを決めた8LOOMは、弾(高橋文哉)も含めた7人全員で、最初で最後のライブツアーを行い、その最終日に解散を発表することを決断する。
そして弾は、8LOOMのラストにふさわしい新曲作りに取り掛かる。しかしなかなか納得のいく曲ができず、苦悩していた。そんな中突然、花巻社長(夏木マリ)があす花のもとを訪れる。8LOOMの解散の事実を聞かされ困惑するあす花を前に花巻社長は、自身が8LOOMと出会った時のことを語り始めて…。
それぞれの夢へ向け、バラバラに進むことを決意したあす花と8LOOMのメンバーたち。彼らが最後に咲かせる未来の形とは?
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2022/12/20