Apple Musicでは、11日よりスタジオジブリ監修(監修: 宮崎吾朗、構成: 岩崎太整)による2つのプレイリスト『ジブリパーク:行き』『ジブリパーク:帰り』を独占公開。これらのプレイリストは、愛知県長久手市の愛・地球博記念公園内にオープンしたジブリパークへの「行き」と「帰り」の道中をApple Musicで楽しむために、スタジオジブリの監修のもと、特別に作成された。
荒井由実の「ルージュの伝言」からスタートする『ジブリパーク:行き』は、夢が広がるジブリの世界を目の前にワクワクする気持ちをさらに盛り上げてくれる内容になっており、「カントリー・ロード」「風の谷のナウシカ」「崖の上のポニョ」など、あらゆる世代に幅広く知られる代表曲が紹介されている。名古屋駅からジブリパーク入り口までの約1時間の所要時間に合わせた、52分のプレイリストに仕上がっている。
久石譲の「晴れた日に・・・」からスタートする『ジブリパーク:帰り』は、「風のとおり道(インストゥルメンタル)」「もののけ姫 ヴォーカル」「Arrietty’s Song」など、夢のような時間を過ごした後、音楽と共にその感動と興奮を胸に刻む内容になっている。ジブリパークを後にして、名古屋駅の改札までの1時間弱の所要時間に合わせた、56分のプレイリストとなっている。
ジブリパークは、スタジオジブリ作品の世界観を体感できる公園内施設。2005年に愛・地球博(愛知万博)が開かれた公園の未利用地などを活用し、全5エリアを整備。そのうち、第1期として「ジブリの大倉庫」「どんどこ森」「青春の丘」の3エリアがオープンした。第2期分は2023年秋に「もののけの里」、24年3月に「魔女の谷」がオープン予定。
荒井由実の「ルージュの伝言」からスタートする『ジブリパーク:行き』は、夢が広がるジブリの世界を目の前にワクワクする気持ちをさらに盛り上げてくれる内容になっており、「カントリー・ロード」「風の谷のナウシカ」「崖の上のポニョ」など、あらゆる世代に幅広く知られる代表曲が紹介されている。名古屋駅からジブリパーク入り口までの約1時間の所要時間に合わせた、52分のプレイリストに仕上がっている。
ジブリパークは、スタジオジブリ作品の世界観を体感できる公園内施設。2005年に愛・地球博(愛知万博)が開かれた公園の未利用地などを活用し、全5エリアを整備。そのうち、第1期として「ジブリの大倉庫」「どんどこ森」「青春の丘」の3エリアがオープンした。第2期分は2023年秋に「もののけの里」、24年3月に「魔女の谷」がオープン予定。
2022/11/12