筋肉お笑い芸人のなかやまきんに君、俳優の伊原六花が25日、都内で行われたディズニー公式動画配信サービス「Disney+(ディズニープラス)」のオリジナルドラマシリーズ『シコふんじゃった!』(26日より2話同時配信)の「どすこいイベント!」に登壇した。
ゲストとして登場したきんに君は、筋肉目線で同作を語った。注目だったのは伊原がシコを踏むシーンだという。「伊原さんのシコの美しさ。おそらく撮影なので、リハーサルなども含め、本編で流れている何倍もシコを踏まれたんだろうな、と。相当、乳酸が溜まっただろうな」と推察すると「その後、ちゃんとタンパク質をとったのかな、とか心配しながら見させていただいた」と独自の目線で解説した。
思わぬ視点に伊原は「乳酸は溜まりました。そこを感じていただけるなんて」と感激。そして「撮影の期間は、毎朝、プロテインを飲んでいました。撮影の合間もサラダチキンを食べて筋肉を作っていました」と伊原が明かすと、きんに君は「素晴らしい!」と絶賛していた。
映画『シコふんじゃった。』(1992年)の周防正行監督が総監督、次世代を担う監督・キャストが挑む新時代の相撲ドラマ。またもや廃部の危機に直面する教立大学相撲部に入部した“崖っぷち”大学生・亮太役を葉山奨之、たった一人の相撲部員にして“相撲一筋でそれ以外は“ポンコツ”の穂香役を伊原が演じる。
イベントには、そのほか葉山奨之、周防正行総監督、片島章三監督も参加した。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
ゲストとして登場したきんに君は、筋肉目線で同作を語った。注目だったのは伊原がシコを踏むシーンだという。「伊原さんのシコの美しさ。おそらく撮影なので、リハーサルなども含め、本編で流れている何倍もシコを踏まれたんだろうな、と。相当、乳酸が溜まっただろうな」と推察すると「その後、ちゃんとタンパク質をとったのかな、とか心配しながら見させていただいた」と独自の目線で解説した。
映画『シコふんじゃった。』(1992年)の周防正行監督が総監督、次世代を担う監督・キャストが挑む新時代の相撲ドラマ。またもや廃部の危機に直面する教立大学相撲部に入部した“崖っぷち”大学生・亮太役を葉山奨之、たった一人の相撲部員にして“相撲一筋でそれ以外は“ポンコツ”の穂香役を伊原が演じる。
イベントには、そのほか葉山奨之、周防正行総監督、片島章三監督も参加した。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
このニュースの流れをチェック
2022/10/25
