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相葉雅紀主演『“それ”がいる森』に謎の光&人影が映り込み 制作スタッフ「この場所に人がいるはずはない」

 人気グループ・相葉雅紀が主演する映画『“それ”がいる森』(公開中)において、本編のとあるシーンで謎の光が映りこんでいるなど不可思議な怪奇現象が起こっているという。

相葉雅紀主演の映画『“それ”がいる森』(C)2022「“それ”がいる森」製作委員会

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 『リング』や『事故物件 恐い間取り』などで知られる中田秀夫監督による今作は、不可解な怪奇現象が多発するという実在の森を舞台に、実際に数々の“それ”を見たという目撃情報をベースに描かれる、新時代のホラーエンターテインメント。

 問題のシーンは、主人公・淳一(相葉)の暮らす家に、東京から元妻(江口のりこ)が訪ねてくる場面。このシーンで光が映るようなことは、演出上心当たりがないとスタッフも語る。

 また、淳一がビニールハウスで“それ”と初めて遭遇するシーンでは、本来は映るはずの無い人影らしきものが一瞬映りこんでいるが、制作スタッフも「この場所に人がいるはずはない」と証言している。謎の人影の正体とは一体何なのか。本編に潜む“未知の恐怖”も注目ポイントとなっている。

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