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「第35回東京国際映画祭」(10月24日〜11月2日)にて上映される「Amazon Prime Video テイクワン賞」のファイナリスト作品が決定した。この賞は、国内外で優れたオリジナル作品を製作し多様な映像作品を配信するPrime Videoの協賛を得て、東京国際映画祭がさらなる才能の発掘を目指し、2021年に設立されたもの。今回が2回目の実施となる。 応募作品は、これまで商業映画の監督・脚本・プロデューサーを担当したことがなく、40分を超える作品の公開実績のない、日本在住の映画作家が製作した15分までの短編作品が対象。2022年7月1日から8月31日までの2ヶ月間で83作品の応募があり、その中から、厳正なる審査の結果、下記の7作品がファイナリスト作品として選ばれた。

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  • 「第35回東京国際映画祭」(10月24日〜11月2日)
  • 『私に見えている世界』監督:愛純百葉(あすみ・ももは)
  • 『冷蔵庫泥棒』監督:余園園(よ・えんえん)
  • 『裸足』監督:田之上裕美(たのうえ・ひろみ)
  • 『ラの#に恋をして』監督:廣田耕平(ひろた・こうへい)
  • 『うなぞこのいえ』監督:中嶋駿介(なかじま・しゅんすけ)
  • 『のどかな時間』監督:常石梨乃(つねいし・りの)

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