タレントのホラン千秋が、9月29日放送のテレビ朝日系バラエティー『徹子の部屋』(毎週月曜〜金曜 後1:00)に出演。日頃から大切にしている“3冊のノート”の存在について明かした。
ホランは、3冊のノートを持参し、それぞれの使い道について紹介。「(猫が描かれたノートは)自分が初めて出会ったニュースとか、時事問題とか自分の中で整理して解説する時に使うノートで、(紺色のノートは)そういう出来事に対して、自分がどう思ったかっていうのをあらかじめまとめておかないと、生放送とかだと伝えきれないこととか。自分の意見を言わないことであったとしても、求められたときになんかこうスッと自分の意見が言えるようにと思って自分の意見をまとめているノートです」と、キャスターを務めているホランならではの一面を垣間見せた。
3冊目の赤色のノートについて「日記みたいなものなんですけど。ネガティブなので、誰かからもらった勇気づけられた言葉とか、印象に残ったドラマのセリフとか、こう書き溜めて、ちょっとまた落ち込んだ時に読んで『よし大丈夫。大丈夫』っていう風に励ましてもらうための日記と、大切な言葉ノートです」と笑顔で明かした。
黒柳徹子から、ノートに書かれた言葉の中から、良い言葉について向けられたホランは、自身がネガティブで悪い結果を想像してしまう際にかけられた「運命の先読みはしない」という言葉などを挙げた。
ホランは、3冊のノートを持参し、それぞれの使い道について紹介。「(猫が描かれたノートは)自分が初めて出会ったニュースとか、時事問題とか自分の中で整理して解説する時に使うノートで、(紺色のノートは)そういう出来事に対して、自分がどう思ったかっていうのをあらかじめまとめておかないと、生放送とかだと伝えきれないこととか。自分の意見を言わないことであったとしても、求められたときになんかこうスッと自分の意見が言えるようにと思って自分の意見をまとめているノートです」と、キャスターを務めているホランならではの一面を垣間見せた。
黒柳徹子から、ノートに書かれた言葉の中から、良い言葉について向けられたホランは、自身がネガティブで悪い結果を想像してしまう際にかけられた「運命の先読みはしない」という言葉などを挙げた。
2022/10/03