人気グループ・嵐の相葉雅紀が31日、都内で行われた映画『“それ”がいる森』(9月30日公開)完成報告イベントに登壇した。 『リング』や『事故物件 恐い間取り』などで知られる監督・中田秀夫による同作は不可解な怪奇現象が多発するという実在の森を舞台に、実際に数々の“それ”を見たという目撃情報をベースに描かれる、新時代のホラーエンターテインメント。 作品内容にちなみに相葉は恐怖体験を聞かれると「嵐の最初の頃、仕事があまりなく、心霊現場に検証にいく仕事ばっかりやってたのが、怖かった。多分、呪われてましたね」と告白。