俳優の松本若菜が主演を務める、テレビ東京系ドラマ『復讐の未亡人』(毎週木曜 深2:35)の第7話が、18日深夜に放送された。
本作は、黒澤R氏の同名漫画が原作。松本が演じる有能な派遣プログラマー・鈴木密(松本)は、自殺した夫・鈴木優吾(平岡祐太)の元職場で働く。夫を死に追いやった元職場の同僚たちを追い詰める密の“甘美な復讐劇”になっている。
※以下ネタバレあり
同話では、同僚の斎藤(桐山漣)がついに密に思いを告げる。斎藤は「ちょっと密さんと話したくて…」と自動販売機でコーヒーをおごり「おれは山下より密さんに好かれたいです。俺には興味ないですか」とまっすぐな告白。「ごめんなさい。もう戻らないと」とかわした密を抱きしめた。視聴者からは「いきなり抱きしめるとかずるい」「斎藤さんのハグのシーンほんとすてき」といった声が寄せられている。
また、密と優吾の幼なじみで探偵の陽史(淵上泰史)が、優吾が自殺する直前、現場の屋上にいた秘書の佐伯麻穂(足立梨花)に接近。「復讐のターゲットになっている足立梨花が、どんな詰められ方をするのか楽しみ」「密陽は佐伯にどういうことするんだろ」「1話の最初のシーンと繋がるのかな?」と復讐の行方を気にする声も相次いだ。
本作は、黒澤R氏の同名漫画が原作。松本が演じる有能な派遣プログラマー・鈴木密(松本)は、自殺した夫・鈴木優吾(平岡祐太)の元職場で働く。夫を死に追いやった元職場の同僚たちを追い詰める密の“甘美な復讐劇”になっている。
同話では、同僚の斎藤(桐山漣)がついに密に思いを告げる。斎藤は「ちょっと密さんと話したくて…」と自動販売機でコーヒーをおごり「おれは山下より密さんに好かれたいです。俺には興味ないですか」とまっすぐな告白。「ごめんなさい。もう戻らないと」とかわした密を抱きしめた。視聴者からは「いきなり抱きしめるとかずるい」「斎藤さんのハグのシーンほんとすてき」といった声が寄せられている。
また、密と優吾の幼なじみで探偵の陽史(淵上泰史)が、優吾が自殺する直前、現場の屋上にいた秘書の佐伯麻穂(足立梨花)に接近。「復讐のターゲットになっている足立梨花が、どんな詰められ方をするのか楽しみ」「密陽は佐伯にどういうことするんだろ」「1話の最初のシーンと繋がるのかな?」と復讐の行方を気にする声も相次いだ。
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2022/08/21