歌手で俳優の板野友美(31)が、あす15日発売の『中期のひよこクラブ』(ベネッセコーポレーション)の表紙で、初のメディア“母子共演”を果たす。
2021年1月に東京ヤクルトスワローズの高橋奎二投手と結婚し、同年10月に第1子となる女児を出産していた。創刊29周年を迎えた妊娠・出産・育児雑誌『たまごクラブ』『ひよこクラブ』の新創刊アドバイザーを務めており、初の母子共演では、かわいい愛娘を抱きよせたり、あやしたり、ほほ寄せたりする様子を披露する。
『たまごクラブ』『ひよこクラブ』は、今年4月に妊娠期別に3冊(初期、中期、後期)+育児期別に3冊(初期、中期、後期)の計6冊に大きくリニューアル。今回は『中期のひよこクラブ』となり、離乳食入門などが掲載される。
■板野友美 コメント
初めての娘とのお仕事。なんだかとっても感慨深いものがありました。
私が14 歳の時にデビューしてから、幾度となく撮影はしてきましたが、こうやって我が子と撮影できる日が来るなんて思ってもみなかったのでこの日はなんだか緊張しました!
撮影の時はいつも自分のポージングや写り方を気にする私ですが、この日は自分の写りなんかより、娘を楽しませることに必死で、そんな撮影も新鮮でした(笑)。
ちょうどお昼寝の時間と重なってソワソワしましたが、なんとか泣かずに撮影頑張ってくれました。そんな娘が愛おしかったです!
何年後かに、初めてのお仕事はママのとの撮影だったねーってこの表紙を一緒に見ながらお話ししたいです!
■『中期のひよこクラブ』柏原杏子編集長 コメント
メディア初の親子共演を果たしてくださった板野さん。動きたいさかりで少し撮影に飽きてきた娘ちゃんを、何度もたかいたかいをしてあやしつつ、撮影を乗りきってくれました。実の母娘だからこそ出せる2人のリラックス感のある表情を、『中期のひよこクラブ』夏号でご覧ください。
2021年1月に東京ヤクルトスワローズの高橋奎二投手と結婚し、同年10月に第1子となる女児を出産していた。創刊29周年を迎えた妊娠・出産・育児雑誌『たまごクラブ』『ひよこクラブ』の新創刊アドバイザーを務めており、初の母子共演では、かわいい愛娘を抱きよせたり、あやしたり、ほほ寄せたりする様子を披露する。
『たまごクラブ』『ひよこクラブ』は、今年4月に妊娠期別に3冊(初期、中期、後期)+育児期別に3冊(初期、中期、後期)の計6冊に大きくリニューアル。今回は『中期のひよこクラブ』となり、離乳食入門などが掲載される。
初めての娘とのお仕事。なんだかとっても感慨深いものがありました。
私が14 歳の時にデビューしてから、幾度となく撮影はしてきましたが、こうやって我が子と撮影できる日が来るなんて思ってもみなかったのでこの日はなんだか緊張しました!
撮影の時はいつも自分のポージングや写り方を気にする私ですが、この日は自分の写りなんかより、娘を楽しませることに必死で、そんな撮影も新鮮でした(笑)。
ちょうどお昼寝の時間と重なってソワソワしましたが、なんとか泣かずに撮影頑張ってくれました。そんな娘が愛おしかったです!
何年後かに、初めてのお仕事はママのとの撮影だったねーってこの表紙を一緒に見ながらお話ししたいです!
■『中期のひよこクラブ』柏原杏子編集長 コメント
メディア初の親子共演を果たしてくださった板野さん。動きたいさかりで少し撮影に飽きてきた娘ちゃんを、何度もたかいたかいをしてあやしつつ、撮影を乗りきってくれました。実の母娘だからこそ出せる2人のリラックス感のある表情を、『中期のひよこクラブ』夏号でご覧ください。
2022/07/14