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SixTONES田中樹、ラジオで日曜劇場出演報告 名フレーズ再び「期待していてください」

 17日放送のTBS系日曜劇場『オールドルーキー』(毎週日曜 後9:00)第3話に出演することを受けて、コメントを寄せた。

SixTONES田中樹、ラジオで日曜劇場出演報告 名フレーズ再び「期待していてください」

SixTONES田中樹、ラジオで日曜劇場出演報告 名フレーズ再び「期待していてください」

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 田中が演じるのは、塔子(芳根京子)が入社当初からマネージメントを担当しているマラソン界の絶対的エース・秀島修平。大会での優勝経験も多く、世界一を目標として日々ハードな練習に励む日本のトップランナーだ。「ビクトリー」にとって手放すことができない顧客でもある秀島だが、優勝すると豪語していた「ジャパン国際マラソン」で惨敗してしまい、試合後の記者会見で逆ギレした様子がネットで拡散され炎上してしまう。

 この日の放送で、田中は「田中樹、マラソン人生がスタートでございます。日曜劇場『オールドルーキー』、先週の日曜日に第2話が放送になりまして。次が17日かな。第3話に出演することが決まりました。2話の最後にも少し出たんですけど」と報告。京本大我が「見た見た」と合いの手を入れると、田中は「青学まで行ったんですよ。原監督の指導も受けて。フォーム作りから、それを作りやすい体の作りからやりまして。原監督からは初見で『理想的なランナー体型、シルエットも完璧だ』と言っていただきました」と声を弾ませた。

 京本が「プロなんだなー」と感嘆すると、田中は「けっこう頑張ったよ。申し訳ないんですけど、僕、役者です(笑)。入っちゃっていますね。今一番役者です。SixTONES全員ごぼう抜きです」と笑いを交えて豪語。京本から「ちょっと、期待しちゃってもいいんですかね?」とトスを上げられると、劇中で披露していた「まぁー期待していてください」と呼びかけていた。

 番組の模様は、放送後1週間以内は「radiko」で聞くことができる。

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