4人組バンド・King Gnuが始動5年で自身初となる東京ドーム公演『King Gnu Live at TOKYO DOME』を11月19・20日の2日間、開催することが発表された。
前身バンド「Srv.Vinci」から「King Gnu」へと改名し、初の楽曲「Tokyo Rendez-vous」のミュージックビデオを発表したのが2017年4月27日。それからちょうど5年の記念日に、東京ドーム2daysを発表した。
メンバーはそれぞれコメントを寄せ、常田大希は「俺がKing Gnuを結成した理由は子供の頃に憧れていたドームクラスのロックバンドを作ることでした。そんな俺にとって東京ドームでの公演はずっとKing Gnuの理由であり目標でした」と明かし、井口理は「いつか東京ドームが小さく見えるような、超弩級なデカいバンドになろうね」とメンバーと約束。
勢喜遊は「ステージからの絶景を拝むのを楽しみに、向き合って参ります」と心待ちにし、新井和輝は「この5年の集大成をここで打ち上げます。今まで通りみんなで進んで歩んでいけたら嬉しいです」と伝えた。
■King Gnuメンバーコメント
▼常田大希(Gt/Vo)
俺がKing Gnuを結成した理由は子供の頃に憧れていたドームクラスのロックバンドを作ることでした。そんな俺にとって東京ドームでの公演はずっとKing Gnuの理由であり目標でした。
また次の夢に向かって
4人でここから始めよう
▼勢喜遊(Dr/Sampler)
これからさらに大きく飛躍するための重要な第一歩だと考えています。
2014年、小さなセッションバーで今のメンバー達と出会った頃はこんなところまで来ることは想像してなかった気がしますが、自分は今回だけを特別なものにしたいとは思わないので、これまでと同じ気持ちでただ一生懸命楽しんでやろうと思ってます。
ステージからの絶景を拝むのを楽しみに、向き合って参ります。
どうぞよろしくお願いします。
▼新井和輝(Ba)
King Gnuになって5年、東京ドームでのステージに立ちます。
この5年の集大成をここで打ち上げます。今まで通りみんなで進んで歩んでいけたら嬉しいです。よろしく。
▼井口理(Vo/Key)
おれはいつもこのバンドに夢をもらってきました。この夢の先には何が待っているのか。この4人と、そしてみなさんと一緒に見に行けたらいいなと思っています。
どんどん進め、King Gnu。
大きな群れをなして。
いつか東京ドームが小さく見えるような、超弩級なデカいバンドになろうね。
前身バンド「Srv.Vinci」から「King Gnu」へと改名し、初の楽曲「Tokyo Rendez-vous」のミュージックビデオを発表したのが2017年4月27日。それからちょうど5年の記念日に、東京ドーム2daysを発表した。
メンバーはそれぞれコメントを寄せ、常田大希は「俺がKing Gnuを結成した理由は子供の頃に憧れていたドームクラスのロックバンドを作ることでした。そんな俺にとって東京ドームでの公演はずっとKing Gnuの理由であり目標でした」と明かし、井口理は「いつか東京ドームが小さく見えるような、超弩級なデカいバンドになろうね」とメンバーと約束。
勢喜遊は「ステージからの絶景を拝むのを楽しみに、向き合って参ります」と心待ちにし、新井和輝は「この5年の集大成をここで打ち上げます。今まで通りみんなで進んで歩んでいけたら嬉しいです」と伝えた。
▼常田大希(Gt/Vo)
俺がKing Gnuを結成した理由は子供の頃に憧れていたドームクラスのロックバンドを作ることでした。そんな俺にとって東京ドームでの公演はずっとKing Gnuの理由であり目標でした。
また次の夢に向かって
4人でここから始めよう
▼勢喜遊(Dr/Sampler)
これからさらに大きく飛躍するための重要な第一歩だと考えています。
2014年、小さなセッションバーで今のメンバー達と出会った頃はこんなところまで来ることは想像してなかった気がしますが、自分は今回だけを特別なものにしたいとは思わないので、これまでと同じ気持ちでただ一生懸命楽しんでやろうと思ってます。
ステージからの絶景を拝むのを楽しみに、向き合って参ります。
どうぞよろしくお願いします。
▼新井和輝(Ba)
King Gnuになって5年、東京ドームでのステージに立ちます。
この5年の集大成をここで打ち上げます。今まで通りみんなで進んで歩んでいけたら嬉しいです。よろしく。
▼井口理(Vo/Key)
おれはいつもこのバンドに夢をもらってきました。この夢の先には何が待っているのか。この4人と、そしてみなさんと一緒に見に行けたらいいなと思っています。
どんどん進め、King Gnu。
大きな群れをなして。
いつか東京ドームが小さく見えるような、超弩級なデカいバンドになろうね。
2022/04/27



