グラビアアイドル・俳優の大原優乃(22)が、20日発売の『週刊少年マガジン』21号(講談社)の表紙&巻頭グラビアに登場。多数のドラマに引っ張りだこの最強ヒロインが、最新ビキニをたっぷり披露する。
キュートな笑顔と最強のボディを武器に、あらゆる雑誌のグラビアで輝き続ける大原。女優としても昨年は『僕らが殺した、最愛のキミ』(TELASAで配信中)など4本の連続ドラマに出演。そして、MBS『あせとせっけん』で地上波連ドラ初主演と、ステップアップしている。
半年ぶりの『マガジン』グラビアは12ページの大ボリューム。プール&お風呂で圧巻のビキニ&濡れ肌をたっぷり披露し、旅館でくつろぐ浴衣姿もチラリ。雪の残るなかでのデート風カットまで、あふれんばかりの魅力をたっぷり凝縮している。
同号の巻頭カラー漫画は新連載『きみが女神ならいいのに』(柏木香乃)。
【写真】撮影/細居幸次郎 スタイリング/melon ヘアメイク/田村直子 デザイン/坂上和也(banjo)
キュートな笑顔と最強のボディを武器に、あらゆる雑誌のグラビアで輝き続ける大原。女優としても昨年は『僕らが殺した、最愛のキミ』(TELASAで配信中)など4本の連続ドラマに出演。そして、MBS『あせとせっけん』で地上波連ドラ初主演と、ステップアップしている。
半年ぶりの『マガジン』グラビアは12ページの大ボリューム。プール&お風呂で圧巻のビキニ&濡れ肌をたっぷり披露し、旅館でくつろぐ浴衣姿もチラリ。雪の残るなかでのデート風カットまで、あふれんばかりの魅力をたっぷり凝縮している。
同号の巻頭カラー漫画は新連載『きみが女神ならいいのに』(柏木香乃)。
【写真】撮影/細居幸次郎 スタイリング/melon ヘアメイク/田村直子 デザイン/坂上和也(banjo)
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2022/04/20




