人気グループ・SixTONESの松村北斗が、28日発売の雑誌『25ans(ヴァンサンカン)』(ハースト婦人画報社刊)の特別表紙を飾っている。同誌登場は約6年ぶりとなる松村が、大人の魅力をたずさえて、初のカバーに登場。“ラグジュアリー”をテーマにした撮り下ろしのポートレートフォトとインタビュー、ハッピースマイルとともに回答した、本音がのぞけるQ&Aを、計12ページにわたって展開している。
今回は、4月からスタートするカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ『恋なんて、本気でやってどうするの?』(毎週月曜 後10:00)を中心にインタビュー。撮影テーマである“ラグジュアリー”という言葉にあまり触れあったことがないと戸惑い気味に笑みを浮かべながら話す松村だったが、歴史あるメゾンの職人たちが手間をかけた“ラグジュアリー”が似合う確かな存在であることを編集部も讃えている。
ドラマでは刹那恋愛主義男子を演じる松村だが「僕は恋愛に限らず、すべてがそれぞれ独立したものであってほしいと思っているんです(後略)」と価値観を明かす。「『カムカムエヴリバディ』で稔役を演じたときに、安子がほれる理由や“かっこよさ”についていろいろ考えたんです。結果、気づいたのは、見た目やわかりやすく相手をときめかせるようなしぐさではなく、台本に描かれているとおりの誠実さ(後略)」と自らが思う“かっこいい”男についても語っている。
また26歳の今、自分を表す漢字1文字は、「“重”。なんだか面倒くさいところもあるというか。(中略)みんなが一生懸命メイクしてくれたり、手間と時間をかけて撮ってくれてるおかげなのがよくわかっているので、そういう言い方になっちゃうんです」と表している。
今回は、4月からスタートするカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ『恋なんて、本気でやってどうするの?』(毎週月曜 後10:00)を中心にインタビュー。撮影テーマである“ラグジュアリー”という言葉にあまり触れあったことがないと戸惑い気味に笑みを浮かべながら話す松村だったが、歴史あるメゾンの職人たちが手間をかけた“ラグジュアリー”が似合う確かな存在であることを編集部も讃えている。
また26歳の今、自分を表す漢字1文字は、「“重”。なんだか面倒くさいところもあるというか。(中略)みんなが一生懸命メイクしてくれたり、手間と時間をかけて撮ってくれてるおかげなのがよくわかっているので、そういう言い方になっちゃうんです」と表している。
2022/03/25