タレントの中居正広が、23日放送の日本テレビ系『中居正広の3番勝負!レジェンドとガチ対決SP』(後7:56〜10:54)に出演。今回もスポーツ界のレジェンドとガチ対決を繰り広げ、奇跡のプレーを連発する。
14回目となる『中居正広の3番勝負!』は、東京オリンピックのメダリストらが集結し、中居とソフトボール、サッカーPK、卓球で勝負。ソフトボール対決では、上野由岐子率いる女子チームを、チーム中居は侍ジャパンのメンバーを擁して迎え撃つ。スーパープレーを披露した中居は「プロ野球好珍プレーにも出てこないようなビッグプレーが出ました。プロでもできない、僕しかできないプレーでしょうね。実力なのかと言われれば、9:1で『運』ですけど」と自慢げ。
また、サッカーPK対決では、中村俊輔が率いるチームに“コロコロPK”の遠藤保仁も加わる中、チーム中居はEXIT・りんたろー。がゴールマウスを守る。ここでも中居のプレーが見どころとなり、「申し訳ないですが、僕のすごさが出てしまいましたね。技術的なことではなく、生まれ持ったものというか、自分でコントロールしたわけではないのですが、ここ数年来、いや、過去一番のプレーが出ました(笑)」と自画自賛。
そして、卓球対決では福原愛が引退後初めて一夜限りの“現役復帰”を果たす。中居と福原のドリームペアが世界選手権金メダリストに挑み、奇跡のショットを連発。福原と組んだ中居は「現役の時より、おだやかで大人の雰囲気になったような気がしました。ペアなので足を引っ張らないように、と思っていたのですが、点数(100点満点)で言ったら10点ですね…。大人数のスポーツは休めるけど、卓球は…。ものすごく疲れました…」と言いながら、充実の笑みを浮かべた。
■中居正広 コメント
――今回の「3番勝負」いかがでしたか?
頑張ってるよーと言いたいところでしたが、そうはならなかったですね(笑)。年取ったなーと思いました。体力もなく、ボールも見えにくくなった。脳からの指令が体に伝わるまでの時間が遅くなっていますね。毎年これが終わると「ジムに行こう」と思うけど、行かないですね。今年初めて汗をかきました(笑)。
――ソフトボール対決の見どころは?
僕の大ファインプレーですね。プロ野球好珍プレーにも出てこないようなビッグプレーが出ました。プロでもできない、僕しかできないプレーでしょうね。実力なのかと言われれば、9:1で「運」ですけど。ただ、ソフトボールの金メダルチームは、いい意味で、どんな時でも全力で勝ちにいくというのが植え付けられているのか、僕のような素人は、かすりもしない場面もありましたが、それがまた面白いんです。
――サッカーPK対決は素晴らしい選手が集まりましたね。
顔ぶれがすごすぎて、よく集まっていただいたと思います。テレビで見てる選手ですからね。見ごたえあると思いますよ! でも申し訳ないですが、僕のすごさが出てしまいましたね。技術的なことではなく、生まれ持ったものというか、自分でコントロールしたわけではないのですが、ここ数年来、いや、過去一番のプレーが出ました(笑)。
――卓球対決はいかがでしたか?
福原愛さんが来てくれたのがうれしかったですね。現役の時より、おだやかで大人の雰囲気になったような気がしました。ペアなので足を引っ張らないように、と思っていたのですが、点数(100点満点)で言ったら10点ですね…。大人数のスポーツは休めるけど、卓球は…。ものすごく疲れました…。
――視聴者へ。
いろんな競技から、素晴らしい選手の皆さんにご協力いただいて、まさにドリームチームとの対決です。今は皆さん、スポーツ観戦もままならない状況だと思いますが、この番組を通して、トップアスリートのすごさをあらためて感じていただければと思います。
14回目となる『中居正広の3番勝負!』は、東京オリンピックのメダリストらが集結し、中居とソフトボール、サッカーPK、卓球で勝負。ソフトボール対決では、上野由岐子率いる女子チームを、チーム中居は侍ジャパンのメンバーを擁して迎え撃つ。スーパープレーを披露した中居は「プロ野球好珍プレーにも出てこないようなビッグプレーが出ました。プロでもできない、僕しかできないプレーでしょうね。実力なのかと言われれば、9:1で『運』ですけど」と自慢げ。
そして、卓球対決では福原愛が引退後初めて一夜限りの“現役復帰”を果たす。中居と福原のドリームペアが世界選手権金メダリストに挑み、奇跡のショットを連発。福原と組んだ中居は「現役の時より、おだやかで大人の雰囲気になったような気がしました。ペアなので足を引っ張らないように、と思っていたのですが、点数(100点満点)で言ったら10点ですね…。大人数のスポーツは休めるけど、卓球は…。ものすごく疲れました…」と言いながら、充実の笑みを浮かべた。
■中居正広 コメント
――今回の「3番勝負」いかがでしたか?
頑張ってるよーと言いたいところでしたが、そうはならなかったですね(笑)。年取ったなーと思いました。体力もなく、ボールも見えにくくなった。脳からの指令が体に伝わるまでの時間が遅くなっていますね。毎年これが終わると「ジムに行こう」と思うけど、行かないですね。今年初めて汗をかきました(笑)。
――ソフトボール対決の見どころは?
僕の大ファインプレーですね。プロ野球好珍プレーにも出てこないようなビッグプレーが出ました。プロでもできない、僕しかできないプレーでしょうね。実力なのかと言われれば、9:1で「運」ですけど。ただ、ソフトボールの金メダルチームは、いい意味で、どんな時でも全力で勝ちにいくというのが植え付けられているのか、僕のような素人は、かすりもしない場面もありましたが、それがまた面白いんです。
――サッカーPK対決は素晴らしい選手が集まりましたね。
顔ぶれがすごすぎて、よく集まっていただいたと思います。テレビで見てる選手ですからね。見ごたえあると思いますよ! でも申し訳ないですが、僕のすごさが出てしまいましたね。技術的なことではなく、生まれ持ったものというか、自分でコントロールしたわけではないのですが、ここ数年来、いや、過去一番のプレーが出ました(笑)。
――卓球対決はいかがでしたか?
福原愛さんが来てくれたのがうれしかったですね。現役の時より、おだやかで大人の雰囲気になったような気がしました。ペアなので足を引っ張らないように、と思っていたのですが、点数(100点満点)で言ったら10点ですね…。大人数のスポーツは休めるけど、卓球は…。ものすごく疲れました…。
――視聴者へ。
いろんな競技から、素晴らしい選手の皆さんにご協力いただいて、まさにドリームチームとの対決です。今は皆さん、スポーツ観戦もままならない状況だと思いますが、この番組を通して、トップアスリートのすごさをあらためて感じていただければと思います。
2022/03/22