お笑い芸人・今田耕司が、23日放送のMBSテレビ『水野真紀の魔法のレストラン』(毎週水曜 後7:00)に出演。普段は司会を務めることが多いが、今回は大好きなグルメがテーマの番組ゲストとあって大張り切りで登場する。
今回は、京都をこよなく愛する今田が司会を務めるお笑い番組『ザ・ベストワン』にちなみ、「スターシェフが通う 京都のホンマに美味しい店ベストワン」を発表。京都を代表する和食・フレンチ・中華の一流シェフ3人が太鼓判を押す「町中華」「肉料理」「麺料理」の店を紹介する。
VTRで、ミシュラン二つ星フレンチ「新門前 米村」米村昌泰シェフがベストワンに選んだ町中華は、京都東山の「マルシン飯店」。1977年創業の餃子の人気店で、スタジオの今田も大好きな店だと明かす。メニューはノーマル餃子と熟成豚肉餃子の2種類があり、米村シェフらがノーマル派であると言うと、今田も「俺もノーマル派!」と好みが一致したことにニンマリ。
米村シェフはおすすめの食べ方として、一袋30円で別売りしている特製タレ「餃子醤」につけて食べると格別においしくなると紹介。ショウガやオイスターソース、酢などを配合した「餃子醤」を試食した今田は「これおいしい! うまいまだ!」と大興奮する。
さらに、「マルシン飯店で作っている、餃子専用のあるものとは?」というクイズに対し、今田はいち早く手を挙げて「餃子を食べるためだけの部屋!」と答えるも、不正解。さらに「餃子専用のしょうゆ!」「餃子専用のラー油!」「餃子専用のお酢!」と立て続けに答えるも正解とならず、長野博が「餃子専用のビール!」と軽やかに当たると、「忘れてた!」と悔しがる。
スタジオには、同店が京都の地ビールメーカーと共同開発した餃子専用ビールが登場。ニンニクやニラに似た香りのハーブ「ガーリックチャイブ」が配合された特製ビールと餃子を試食し、味の感想を求められた今田は、しばらく黙り、「まぁ、餃子とビール…合わへんわけがない!」と、溜めたわりにはストレートな感想しか出せず、スタジオには大きな笑いが起こる。
今回は、京都をこよなく愛する今田が司会を務めるお笑い番組『ザ・ベストワン』にちなみ、「スターシェフが通う 京都のホンマに美味しい店ベストワン」を発表。京都を代表する和食・フレンチ・中華の一流シェフ3人が太鼓判を押す「町中華」「肉料理」「麺料理」の店を紹介する。
米村シェフはおすすめの食べ方として、一袋30円で別売りしている特製タレ「餃子醤」につけて食べると格別においしくなると紹介。ショウガやオイスターソース、酢などを配合した「餃子醤」を試食した今田は「これおいしい! うまいまだ!」と大興奮する。
さらに、「マルシン飯店で作っている、餃子専用のあるものとは?」というクイズに対し、今田はいち早く手を挙げて「餃子を食べるためだけの部屋!」と答えるも、不正解。さらに「餃子専用のしょうゆ!」「餃子専用のラー油!」「餃子専用のお酢!」と立て続けに答えるも正解とならず、長野博が「餃子専用のビール!」と軽やかに当たると、「忘れてた!」と悔しがる。
スタジオには、同店が京都の地ビールメーカーと共同開発した餃子専用ビールが登場。ニンニクやニラに似た香りのハーブ「ガーリックチャイブ」が配合された特製ビールと餃子を試食し、味の感想を求められた今田は、しばらく黙り、「まぁ、餃子とビール…合わへんわけがない!」と、溜めたわりにはストレートな感想しか出せず、スタジオには大きな笑いが起こる。
2022/03/22