人気グループ・SixTONESのジェシーと田中樹が、22日発売のファッション誌『CanCam』6月号特別版(小学館刊)表紙に登場する。ファンからはそれぞれの名前「ジェシー」と「樹(ジュリ)」の頭文字「J」「J2」の愛称で親しまれるジェシーと田中が“コンビ表紙”を飾る。華やかなルックスから少しやんちゃなイメージのあるコンビ。今号では、そんなふたりの魅力を最大限に活かすべく、とことんやんちゃなスタイリングを披露している。
撮影のテーマは“PLAY in CITY”。同誌常連のメンバーと何か面白いことがしたい、という編集部の「SixTONESが街でやんちゃに遊んでいる姿を切り取りたい!」との意向から、撮影場所に選ばれたのは、コインランドリー。そこで遊ぶ(!?)とツッコミたくなる場所ながら、さすが「J2」。スケートボード、棒付きキャンディー、サングラスといった小物、ストリート系の派手な衣装を華麗に着こなして、アメリカンなムードを演出した。
ちなみに、今回は見開き2ページ×2人分、計4ページ分のビッグサイズピンナップつき。2人の整ったルックスを最大限に活かした、シンプルかつ「王道カッコいい」、大迫力ソロカットも掲載される。
ジャニーズJr.時代のユニットも同じで、SixTONES初のユニット曲でもペアを組むなど、深く長い付き合いの2人。中面でも田中が「俺、表紙撮影するって実は現場に来るまで知らなかったんだけどね(笑)」と明かすと、ジェシーが「多分『CanCam』さんも知らなかったと思うよ」とすかさずボケて、田中から「知ってるわ(笑)!」からツッコミを受けるなど開始早々、テンポの良いやりとりを展開。
息ピッタリの2人は、田中がグループの中で唯一プライベートで会う間柄。友だちのような関係かと思いきや、田中いわく「いつの間にか“仲いい友達”から“仕事の相棒”に変わってた」とのこと。「ジェシーはSixTONESの中心的というか…俺らってリーダーを毎年変えてるんだけど、本当の中心、代表はジェシーかなって思っていて」と、長年一緒に活動をしてきた中で育んだ、チームメイトとしての信頼関係を見せた。
そのほか、それぞれのソロQ&Aも掲載。撮影場所のランドリーにちなんで「洗濯のこだわりを教えて!」といった一風変わった質問から「最近アップデートされた恋愛観は?」など、気になる質問にも回答。インタビューの最終ページでは今回惜しくも選ばれなかった「幻の表紙」や「撮影中のオフショット」も公開している。
撮影のテーマは“PLAY in CITY”。同誌常連のメンバーと何か面白いことがしたい、という編集部の「SixTONESが街でやんちゃに遊んでいる姿を切り取りたい!」との意向から、撮影場所に選ばれたのは、コインランドリー。そこで遊ぶ(!?)とツッコミたくなる場所ながら、さすが「J2」。スケートボード、棒付きキャンディー、サングラスといった小物、ストリート系の派手な衣装を華麗に着こなして、アメリカンなムードを演出した。
ジャニーズJr.時代のユニットも同じで、SixTONES初のユニット曲でもペアを組むなど、深く長い付き合いの2人。中面でも田中が「俺、表紙撮影するって実は現場に来るまで知らなかったんだけどね(笑)」と明かすと、ジェシーが「多分『CanCam』さんも知らなかったと思うよ」とすかさずボケて、田中から「知ってるわ(笑)!」からツッコミを受けるなど開始早々、テンポの良いやりとりを展開。
息ピッタリの2人は、田中がグループの中で唯一プライベートで会う間柄。友だちのような関係かと思いきや、田中いわく「いつの間にか“仲いい友達”から“仕事の相棒”に変わってた」とのこと。「ジェシーはSixTONESの中心的というか…俺らってリーダーを毎年変えてるんだけど、本当の中心、代表はジェシーかなって思っていて」と、長年一緒に活動をしてきた中で育んだ、チームメイトとしての信頼関係を見せた。
そのほか、それぞれのソロQ&Aも掲載。撮影場所のランドリーにちなんで「洗濯のこだわりを教えて!」といった一風変わった質問から「最近アップデートされた恋愛観は?」など、気になる質問にも回答。インタビューの最終ページでは今回惜しくも選ばれなかった「幻の表紙」や「撮影中のオフショット」も公開している。
2022/04/13