お笑いコンビ・千鳥がMC&参加者として出演するNetflixコメディシリーズ『トークサバイバー!〜トークが面白いと生き残れるドラマ〜』(全8話)が、8日より全世界に独占配信がスタート。これを記念して、撮影終了直後に行われた千鳥のインタビューが到着した。
実力派俳優陣が脇を固める本格ドラマに千鳥・大悟と若手からベテランまでセンス抜群の話芸を極める芸人たちが参戦。ドラマの台本の一部には、セリフが書かれていないフリートークゾーンがあり、「傷ついた話」から「誰にも言えない秘密」「とっておきのタレコミ」「人から言われてショックだった言葉」「理不尽な悪に叫びをあげる」など、突然降りかかるお題に出演者たちが身を削ってトークを繰り広げる。
そこで語られる本人のリアルエピソードが面白くないと判断されれば即脱落、ドラマ降板。果たして、誰のエピソードが最も面白いのか? 出演者が次々に脱落していく中、最後まで勝ち残るのは誰なのか? 生き残りをかけた前代未聞のトークバトルが開幕する。
トークバトルながらドラマ要素もあり、芸人にとっては慣れない極限状況でのトークを求められる「トークサバイバー!」。映像には疲れを隠しきれない大悟とノブの姿が収められており、ノブは開口一番、大悟を見て「相方ってこんなに頬こけてたかな」と評した。続けて「ラストシーンの大悟の顔(塗ってないのに)デーモンさんのメイクしてた」といいながらも「出場者の人は過酷で。ただめちゃくちゃ面白かったですね」と打ち明けた。
一方の大悟は「(脱落したら)続きのドラマに参加してないことになるからね。がちで。それがすごいプレッシャーで」と振り返り、ドラマの主人公でもあるため「ワシは最後まで絶対残らんとアカンから『すべっても残っとるやん』って思われたらアカンやんか」と撮影中に相当なプレッシャーを受けていたと告白。「せりふを覚えるドラマの役者の仕事と、お笑い脳の頭の使い方が違うんだって。はっきり熱くなってる脳が違う。みんな湯気が出だした」と撮影秘話を語った。
本編のトークバトルで、大悟は「おい、どっかで聞いてんだろマネージャー。俺この仕事こんなにしんどいもんだって知らなかったぞ!」と心の叫びを吐露。「きょうもよ、慣れねえドラマのシーン撮りながら大喜利考えたり、トーク搾り出したり、はっきり言って今ここにいる芸人、次のトークなんてもうねぇよ! だからよ、途中でオレ、タバコ吸いに行きてぇんじゃねぇんだよ。トーク練りにいってんだよ!」とぶっちゃけた。
インタビュー映像でノブは「胸を張って面白かったですよ。面白くない芸人は1人も出ていない」と太鼓判を押し、大悟も「(過酷だったけど)確かにトークの時はほんま楽しかった」と充実感をにじませた。
そこで語られる本人のリアルエピソードが面白くないと判断されれば即脱落、ドラマ降板。果たして、誰のエピソードが最も面白いのか? 出演者が次々に脱落していく中、最後まで勝ち残るのは誰なのか? 生き残りをかけた前代未聞のトークバトルが開幕する。
トークバトルながらドラマ要素もあり、芸人にとっては慣れない極限状況でのトークを求められる「トークサバイバー!」。映像には疲れを隠しきれない大悟とノブの姿が収められており、ノブは開口一番、大悟を見て「相方ってこんなに頬こけてたかな」と評した。続けて「ラストシーンの大悟の顔(塗ってないのに)デーモンさんのメイクしてた」といいながらも「出場者の人は過酷で。ただめちゃくちゃ面白かったですね」と打ち明けた。
一方の大悟は「(脱落したら)続きのドラマに参加してないことになるからね。がちで。それがすごいプレッシャーで」と振り返り、ドラマの主人公でもあるため「ワシは最後まで絶対残らんとアカンから『すべっても残っとるやん』って思われたらアカンやんか」と撮影中に相当なプレッシャーを受けていたと告白。「せりふを覚えるドラマの役者の仕事と、お笑い脳の頭の使い方が違うんだって。はっきり熱くなってる脳が違う。みんな湯気が出だした」と撮影秘話を語った。
本編のトークバトルで、大悟は「おい、どっかで聞いてんだろマネージャー。俺この仕事こんなにしんどいもんだって知らなかったぞ!」と心の叫びを吐露。「きょうもよ、慣れねえドラマのシーン撮りながら大喜利考えたり、トーク搾り出したり、はっきり言って今ここにいる芸人、次のトークなんてもうねぇよ! だからよ、途中でオレ、タバコ吸いに行きてぇんじゃねぇんだよ。トーク練りにいってんだよ!」とぶっちゃけた。
インタビュー映像でノブは「胸を張って面白かったですよ。面白くない芸人は1人も出ていない」と太鼓判を押し、大悟も「(過酷だったけど)確かにトークの時はほんま楽しかった」と充実感をにじませた。
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2022/03/08