2021年に発売された雑誌のカバーを最も多く飾った女性タレントを表彰する『第8回 カバーガール大賞』が発表され“令和の最強グラビア女王”こと沢口愛華が、「10代部門」を2連覇した。
2018年の「ミスマガジン2018」でグランプリを受賞し、B88・W60・H85センチの最強ボディとキュートなルックスでグラビア界を牽引してきた沢口。「10代部門」のほかにも「大賞」「コミック誌部門」「グラビア部門」の4冠を達成した昨年の勢いそのままに、今年の10代部門とともに総合3位にも輝いた。
受賞について沢口は「日頃お世話になっている方々はもちろん、皆さまの応援があってこそ頂けたものです」と周囲の支えに感謝。「今年は19歳になる年でラストティーンとなります。なので、また来年も10代部門で名前が載るよう、一つ一つの仕事に妥協せず突き詰めて行きたいと思っています。これからも私の大好きなグラビアを愛して温めていきたいです」と3連覇に向けて気合を込めた。
そのほかの部門賞も発表され、コスプレイヤーのえなこが「大賞」「20代部門」「コミック誌部門」「グラビア部門」の4冠を達成。「メンズ部門」は3年連続で人気グループ・King & Princeの平野紫耀が受賞し、殿堂入りを果たした。
「エンタメ部門」は乃木坂46の遠藤さくら・賀喜遥香・筒井あやめ(同率受賞)、「ファッション部門」は川口春奈、「10代部門」は沢口愛華、「30代部門」は大政絢が受賞。話題となった雑誌を実行委員会が選定する「話題賞」は、昨年に創刊50周年を迎えたファッション誌『non-no』が選ばれた。
◆2021年雑誌カバー登場回数ベスト10
1位 えなこ
2位 伊織もえ
3位 沢口愛華
3位 篠崎こころ
5位 桃月なしこ
6位 川口春奈
7位 大原優乃
7位 工藤美桜
9位 上白石萌音
10位 石田桃香、伊原六花、田中美久(HKT48)
(※複数人で撮影された表紙についても、個人の登場回数に含み集計)
◆過去の大賞受賞者
第1回(2014年)石原さとみ
第2回(2015年)石原さとみ
第3回(2016年)高畑充希
第4回(2017年)有村架純
第5回(2018年)大原優乃
第6回(2019年)吉岡里帆
第7回(2020年)沢口愛華
2018年の「ミスマガジン2018」でグランプリを受賞し、B88・W60・H85センチの最強ボディとキュートなルックスでグラビア界を牽引してきた沢口。「10代部門」のほかにも「大賞」「コミック誌部門」「グラビア部門」の4冠を達成した昨年の勢いそのままに、今年の10代部門とともに総合3位にも輝いた。
B.L.T.(ビーエルティー) 2022年1月号 (発売日2021年11月24日) (C)Fujisan Magazine Service Co., Ltd. All Rights Reserved.
ヤングチャンピオン 烈 2021年12_25号 (発売日2021年11月16日) (C)Fujisan Magazine Service Co., Ltd. All Rights Reserved.
「エンタメ部門」は乃木坂46の遠藤さくら・賀喜遥香・筒井あやめ(同率受賞)、「ファッション部門」は川口春奈、「10代部門」は沢口愛華、「30代部門」は大政絢が受賞。話題となった雑誌を実行委員会が選定する「話題賞」は、昨年に創刊50周年を迎えたファッション誌『non-no』が選ばれた。
週刊プレイボーイ_週プレ 週刊プレイボーイ38号 (発売日2021年09月03日) (C)Fujisan Magazine Service Co., Ltd. All Rights Reserved.
1位 えなこ
2位 伊織もえ
3位 沢口愛華
3位 篠崎こころ
5位 桃月なしこ
6位 川口春奈
7位 大原優乃
7位 工藤美桜
9位 上白石萌音
10位 石田桃香、伊原六花、田中美久(HKT48)
(※複数人で撮影された表紙についても、個人の登場回数に含み集計)
◆過去の大賞受賞者
第1回(2014年)石原さとみ
第2回(2015年)石原さとみ
第3回(2016年)高畑充希
第4回(2017年)有村架純
第5回(2018年)大原優乃
第6回(2019年)吉岡里帆
第7回(2020年)沢口愛華
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2022/03/04







