タレントの菊地亜美(31)が17日、都内で行われたファインの新商品発表会に参加した。 同社の1日アンバサダーに就任した菊地は「30代になって、インナーケアが大事だとスゴく思うようになった」と明かす。バランスの取れた食事を心がけるも「難しい。『きょうは頑張ろう』と思っても続かない…。体にいいものを摂取したりは気をつけています」とサプリメントの重要性を語った。 1歳半の子どもに気を使う生活だったが、「自分のことをないがしろにしていたんですけど、子どものために長生きしなきゃと思った」と心境の変化があったそう。「30代に入って人間ドックをやったんです。スゴい健康と思ったんですけど、そんなに結果がよくなくて…。『再検査』とかではないんですけど、31歳なのに全体的に…。『まだまだ若くなきゃね』と言われた」としょんぼり。そんなこともあり「インナーケアを頑張ろうと思った。めちゃくちゃサプリを調べていた時に、アンバサダーのお話をいただいたので、うれしかった」と渡りに船だったことを振り返り、笑わせていた。 新商品は、韓国で人気の成分であるシカを配合した『CICAサプリ』、タブレット型プロテイン『ファインプロ プロテインチャージ』、「ファイングリシン」シリーズのタブレットタイプ『ファイングリシン GABAプレミアム』となっている。
2022/02/17