モデル・女優のモデルのアンジェラ芽衣が、先月24日に開催された中国ファッション誌「瑞麗 日本専属モデルオーディション2021」で、“日本人モデル・代表審査員”としてイベントに参加し、審査を務めた。
以前にもオーディション審査員を務めた『瑞麗』から再びオファーを受けたアンジェラは、今回はウォーキング・ポージング審査だけではなく質疑応答審査にも参加。「こんな大役、私でいいのかしら…と思いつつ、選んでいただけたからには、審査員という立場で責任をもってモデルの皆さんをしっかり見よう!と張り切りました」と振り返った。
本格的な質疑応答等は今回が初めてだったため「開始してしばらくは私も緊張していました(笑)」と明かし、「始まって、皆さんの自己PRを見ていって…環境や生い立ちは違えど、モデルになりたいという一つの夢を語る皆さんの瞳が本当にキラキラしていて、私まで元気や勇気をもらえましたし、とても素晴らしい貴重な時間でした」と充実した経験となった。
まとったドレスのコンセプトは“強く、かっこいい”で、「思い入れのある色として、私が出演した仮面ライダーセイバーで一年間共に戦ってきた衣装と同じ色のワインレッドにこだわりました。に、中国では赤色は『幸運』『幸福』を意味する色だと聞いていたので、絶対にドレスは赤色にしようと決めていました!」と紹介した。
最後に「年始早々、こんな責任のある大きなお仕事を任せていただけてうれしいです! まだまだ発表はできないのですが、今年もお芝居など色々なお仕事をいただけているので、応援してくださっている皆さんに早くお伝えしたいです!」と自身の飛躍も宣言した。
以前にもオーディション審査員を務めた『瑞麗』から再びオファーを受けたアンジェラは、今回はウォーキング・ポージング審査だけではなく質疑応答審査にも参加。「こんな大役、私でいいのかしら…と思いつつ、選んでいただけたからには、審査員という立場で責任をもってモデルの皆さんをしっかり見よう!と張り切りました」と振り返った。
本格的な質疑応答等は今回が初めてだったため「開始してしばらくは私も緊張していました(笑)」と明かし、「始まって、皆さんの自己PRを見ていって…環境や生い立ちは違えど、モデルになりたいという一つの夢を語る皆さんの瞳が本当にキラキラしていて、私まで元気や勇気をもらえましたし、とても素晴らしい貴重な時間でした」と充実した経験となった。
最後に「年始早々、こんな責任のある大きなお仕事を任せていただけてうれしいです! まだまだ発表はできないのですが、今年もお芝居など色々なお仕事をいただけているので、応援してくださっている皆さんに早くお伝えしたいです!」と自身の飛躍も宣言した。
2022/02/02