女優の上白石萌音が初代ヒロインを担当する2021年後期連続テレビ小説 『カムカムエヴリバディ』(月〜土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)。きょう22日放送の第38回では、安子(上白石)とるいの別れが描かれ、衝撃展開に多くの声が寄せられている(ネタバレあり)。 安子は、失踪した算太(濱田岳)を探して大阪の街を何日も歩き回り続けたが、消息はつかめなかった。疲労困ぱいし、雨の中に倒れこんでしまった安子。目を覚ますと、そばにいたのはロバート(村雨辰剛)だった。その日がるいの入学式だと気が付いた安子は、岡山の家に電話をかけてるいの様子を確かめようとするが、るいがいなくなったと聞き…という内容の今回。
2021/12/22