女優の上白石萌音が初代ヒロインを担当する2021年後期連続テレビ小説 『カムカムエヴリバディ』(月〜土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)。17日放送の第35回あらすじを紹介する。
ロバート(村雨辰剛)とともに、週1回英語のテキスト作りを続けている安子(上白石)。カムカム英語の終了で途切れたかに思えた英語の道はこうして続き、ロバートとの会話は、安子にとって今まで以上に新鮮な驚きの連続となる。
一方、雪衣(岡田結実)は勇(村上虹郎)への思いを断ち切れぬまま、これまで通り接する日々を送る。そんな雪衣の複雑な思いを知る算太(濱田岳)は、ある行動に出て…。
本作は、連続テレビ小説『ちりとてちん』の藤本有紀氏が、ラジオ英語講座と、あんこと野球とジャズと時代劇を題材に書き下ろすオリジナルストーリー。朝ドラ史上初となる3人のヒロイン、安子(やすこ)・るい・ひなたが、母から娘へとバトンをつなぎ、戦前から戦後、そして令和までの物語を紡いでいく。安子役は上白石、るい役を深津絵里、ひなた役を川栄李奈が演じる。
ロバート(村雨辰剛)とともに、週1回英語のテキスト作りを続けている安子(上白石)。カムカム英語の終了で途切れたかに思えた英語の道はこうして続き、ロバートとの会話は、安子にとって今まで以上に新鮮な驚きの連続となる。
本作は、連続テレビ小説『ちりとてちん』の藤本有紀氏が、ラジオ英語講座と、あんこと野球とジャズと時代劇を題材に書き下ろすオリジナルストーリー。朝ドラ史上初となる3人のヒロイン、安子(やすこ)・るい・ひなたが、母から娘へとバトンをつなぎ、戦前から戦後、そして令和までの物語を紡いでいく。安子役は上白石、るい役を深津絵里、ひなた役を川栄李奈が演じる。
2021/12/16