女優の上白石萌音が初代ヒロインを担当する2021年後期連続テレビ小説 『カムカムエヴリバディ』(月〜土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)。14日放送の第32回あらすじを紹介する。
安子(上白石)が作った、たちばなの味を引き継いだおはぎを食べた算太(濱田岳)は、ある決意を固める。
その頃、雉真繊維では、勇(村上虹郎)の提案で野球部を作る話が上がる。当初、千吉(段田安則)をはじめとした周囲の反対があったが、次第に野球のチームワークが社内の空気を変え、売上げにも変化が起きていく。そしてある日、再び安子の前にロバート(村雨辰剛)が現れ…。
本作は、連続テレビ小説『ちりとてちん』の藤本有紀氏が、ラジオ英語講座と、あんこと野球とジャズと時代劇を題材に書き下ろすオリジナルストーリー。朝ドラ史上初となる3人のヒロイン、安子(やすこ)・るい・ひなたが、母から娘へとバトンをつなぎ、戦前から戦後、そして令和までの物語を紡いでいく。安子役は上白石、るい役を深津絵里、ひなた役を川栄李奈が演じる。
安子(上白石)が作った、たちばなの味を引き継いだおはぎを食べた算太(濱田岳)は、ある決意を固める。
本作は、連続テレビ小説『ちりとてちん』の藤本有紀氏が、ラジオ英語講座と、あんこと野球とジャズと時代劇を題材に書き下ろすオリジナルストーリー。朝ドラ史上初となる3人のヒロイン、安子(やすこ)・るい・ひなたが、母から娘へとバトンをつなぎ、戦前から戦後、そして令和までの物語を紡いでいく。安子役は上白石、るい役を深津絵里、ひなた役を川栄李奈が演じる。
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2021/12/13