関西ジャニーズJr.の人気グループ・なにわ男子が、28日発売の『with』12月号に登場する。いよいよ迎える11月12日のCDデビューを祝し、10ページの大ボリューム特集を届ける。デビュー曲「初心LOVE」(うぶらぶ)のイメージそのままに、キラキラと爽やかな7人。笑顔がよく似合うピースフルな空気感はなにわ男子の大きな魅力だが、今回、同誌がアプローチしたのは彼らが見せる「もう一つの顔」。ちょっとオトナなストリートスタイルに身を包んだ7人をクールに、艶やかにとらえている。
グループ結成後3年間で早くも5回目の登場という特集記録は、ジャニーズJr.として異例ともいえる快挙。彼らの注目度&人気の高さを物語る数字だが、撮影現場では常に謙虚でナチュラルな彼ら。12月号の撮影でもその姿勢を変えることなくまっすぐに取材に向き合い、全力で「なにわ男子らしさ」を表現した。
1人1ページずつ、と贅沢な構成で送るソロページではメンバーそれぞれが表現力の高さを発揮。美しさ、少年っぽさ、シャープさ、ほんのりにじみでる色っぽさ…などあらゆる魅力がぎゅっと凝縮された世界となっている。現場では、モニターに映る写真を見て「わ、なんか盛れてる! 記念に写真撮っておこう」と自らの携帯電話に収めるメンバーの姿も。本人たちも納得のビジュアルで魅せるグラビアに仕上がった。
またインタビューでも、なにわ男子の“かっこよさ”に注目。関西ジャニーズJr.の先頭を走る存在としてそれぞれがキャリアを重ね、歌やダンス、トークなどパフォーマンス面でも着実に進化を遂げてきた7人の「おシゴト観」や「ターニングポイント」などにフォーカスを当てる。圧倒的な輝きを放つ7人の生きる姿勢、仕事への思いなどその真摯さを感じることができる言葉の数々も見どころに。
もちろん、わちゃわちゃとキュートな姿も逃すことなくキャッチ。スマイルパートの撮影で、衣装のキャップを互いにかぶせあい、とびきりの笑顔を見せたのは、西畑大吾&大橋和也&道枝駿佑。「自由に動いていいよ」のカメラマンの声を聞くやいなや、気づけばフレームアウトするほど元気な道枝に「みっちーは見た目はクールやけど、こういうときは子どもやな」とそばで見ていた藤原丈一郎もニッコリ。
待ち時間には大西流星と高橋恭平が一緒に自撮りをしたり、歌を歌ったりと今回もメンバーの仲の良さは相変わらず。グループトークでは「メンバーと728分一緒にいたら?」など、個性豊かなキャラクターを感じるインタビューも。さらにパワーアップした7人の抜群のチームワークはさすがのもの。
スタッフの様子を見ながら「帽子かぶるからみんなおいでー」と大きな声で呼びかけてくれた長尾謙杜、撮影終了後、スタジオの隅々に至るまであいさつをしていた大橋…とあたたかいムードとプロフェッショナルさが共存する。今触れたい7色のきらめきが満載の総力特集となっている。
グループ結成後3年間で早くも5回目の登場という特集記録は、ジャニーズJr.として異例ともいえる快挙。彼らの注目度&人気の高さを物語る数字だが、撮影現場では常に謙虚でナチュラルな彼ら。12月号の撮影でもその姿勢を変えることなくまっすぐに取材に向き合い、全力で「なにわ男子らしさ」を表現した。
またインタビューでも、なにわ男子の“かっこよさ”に注目。関西ジャニーズJr.の先頭を走る存在としてそれぞれがキャリアを重ね、歌やダンス、トークなどパフォーマンス面でも着実に進化を遂げてきた7人の「おシゴト観」や「ターニングポイント」などにフォーカスを当てる。圧倒的な輝きを放つ7人の生きる姿勢、仕事への思いなどその真摯さを感じることができる言葉の数々も見どころに。
もちろん、わちゃわちゃとキュートな姿も逃すことなくキャッチ。スマイルパートの撮影で、衣装のキャップを互いにかぶせあい、とびきりの笑顔を見せたのは、西畑大吾&大橋和也&道枝駿佑。「自由に動いていいよ」のカメラマンの声を聞くやいなや、気づけばフレームアウトするほど元気な道枝に「みっちーは見た目はクールやけど、こういうときは子どもやな」とそばで見ていた藤原丈一郎もニッコリ。
待ち時間には大西流星と高橋恭平が一緒に自撮りをしたり、歌を歌ったりと今回もメンバーの仲の良さは相変わらず。グループトークでは「メンバーと728分一緒にいたら?」など、個性豊かなキャラクターを感じるインタビューも。さらにパワーアップした7人の抜群のチームワークはさすがのもの。
スタッフの様子を見ながら「帽子かぶるからみんなおいでー」と大きな声で呼びかけてくれた長尾謙杜、撮影終了後、スタジオの隅々に至るまであいさつをしていた大橋…とあたたかいムードとプロフェッショナルさが共存する。今触れたい7色のきらめきが満載の総力特集となっている。
2021/10/26