恋愛ドラマの共演をきっかけに恋は生まれるのかを描く、ABEMAオリジナル恋愛番組の新シリーズ『恋愛ドラマな恋がしたい〜Kissing the tears away〜』が31日からスタートする。
本番組は、若手俳優が毎話キスシーンのある恋愛ドラマの撮影をしながら、本当の恋をしていく様を追いかける。番組内の恋愛ドラマで主役を演じられるのは、選ばれた男女1組だけ。役を勝ち取るために、相手役とけいこを重ねながら、台本に用意されているさまざまなキスシーンを演じていく。演技から恋へ、一線を越えるキスシーンや共演を果たすことで俳優同士の友情や恋が芽生える様子など、普段は見ることができないリアルな舞台裏をのぞくことができると話題を集め、8作目を迎える大人気シリーズとなっている。
新シーズンも物語投稿サイト「monogatary.com」で一般視聴者から、「涙のキス」をテーマに原案を募集。すれ違いや言えない関係、嫉妬に駆られる気持ちなど、リアリティあふれる内容となっている。さらに、メンバー全員が全てをさらけ出し、ドラマだけでなく舞台裏であふれる“涙”も見どころとなる。
また、オーディション前夜に選ばれたペアが、2人きりの秘密のキスシーンけいこを行う“同せいハウス”で課されるミッションがパワーアップして登場。ドラマの内容に即したミッションや、これまで以上に過激なシリーズ初のミッションなど、メンバーたちの距離をさらに縮めるきっかけとなっていく。
新シーズンの出演者の1人目は、アイドルグループ・欅坂46を卒業したモデルで女優の織田奈那。2人目はモデル、俳優、シンガーとして活動する最年少20歳の川合ルイ。3人目は、早稲田大学卒の俳優の島津見。4人目は、俳優の大地伸永。5人目は、『メンズノンノ』モデルオーディションファイナリストの10頭身モデルの永岡拓真。6人目は、演技歴21年の中村加弥乃。7人目は、慶応大に通う日豪ハーフ演技初挑戦となる夏目アミリア。
また、スタジオMCには、前シーズンに引き続き、ハリセンボンの近藤春菜、Perfumeのあ〜ちゃん、ジャルジャルの福徳秀介、GENERATIONS from EXILE TRIBEの小森隼、谷まりあが参加する。
■コメント
【織田奈那】
――出演が決定した際の感想・意気込み
恋愛番組に自分が出演すると思ってなかったので、うれしいと思いました。でも、恋愛経験が浅いからこそ、自分がどんなふうに男性と関わるのかわからなかったので、不安もありました。でも、恋愛はすごくしたいなと言う気持ちなので、前のめりにいきたいです!
――視聴者に見てもらいたいポイント
ファンの方は、私が恋愛している姿を見たことないと思うし、ドラマを撮影している姿もあまり見ることができないと思うので、そういった姿や頑張っている姿をみていただけたらうれしいなと思います。
【川合ルイ】
――出演が決定した際の感想・意気込み
自分にとって恋は繊細なもので、画面越しにたくさんの人に見せてするようなものじゃないと思う気持ちがあったので、恋愛要素のある番組に対して不安が大きかったのですが、お芝居の面で絶対に成長できると信じて出演することを決めました。自分らしく、変にカッコつけずに、ありのままで臨もうと思います。
――視聴者に見てもらいたいポイント
“自分らしく”というのを曲げないで参加しようと思ったし、曲げたら自分が居心地悪いなと思いました。好きなものは好き、すてきな部分があったらすてきだよと伝えるとか、簡単なことだけど、女性にも男性にも自分の気持ちを素直に伝えたいなと思います。隠し事がない、ありのままの姿を届けたいです。
【島津見】
――出演が決定した際の感想、意気込み
正直出演が決定した時は実感がなかったんですが、自分の人間性や演技を見てもらういいチャンスでもあるので、全力で頑張りたいです。恋愛という面では、あまり表に出してこなかったんですが、一人の男性の恋愛の仕方として、ぜひ注目してほしいです。
――視聴者に見てもらいたいポイント
自分をすべて出せたらなと思うので、ありのままの自分を見てほしいです。あとは料理が趣味なので、料理している姿にも注目していただけたらなと思います!
【大地伸永】
――出演が決定した際の感想、意気込み
恋愛ドラマに関わったことがなかったので、緊張とドキドキとワクワクの気持ちが入り混じっていますが、恋愛もお芝居も全力で取り組んで、みんなと成長していきたいなと思います。
――視聴者に見てもらいたいポイント
自分は不器用で、一つのことにしか集中できないのですが、恋愛とお芝居にがむしゃらに取り組んでいる姿を、一人の人間が成長していく姿を見ていただけたらなと思います。
【永岡拓真】
――出演が決定した際の感想、意気込み
周りの人たちに、「『ドラ恋』に出たい」「お芝居で改めて再スタートしたい」と話していたところ、オーディションの話をいただいて、何も根拠はなかったんですがなぜか受かる気がしていました。この番組に運命を感じて、うれしい気持ちとともにお芝居と恋愛を全力で射止めたいと燃えていました。
――視聴者に見てもらいたいポイント
『ドラ恋』を通して、俳優としてだけでなく、“永岡 拓真”の人間味あふれる姿を、ぜひ目に焼き付けてほしいと思います。
【中村加弥乃】
――出演が決定した際の感想、意気込み
『ドラ恋』は、つらい試練を与えられるイメージが多かったのですが、オーディションで出会った皆さんが本当に暖かくて、「この人たちと仕事がしたい!」と思ったので、出演が決定した時は本当うれしかったです。視聴者のみなさんもいま自粛や学校行事が中止になるなかで、『ドラ恋』で本気で取り組む自分の姿を見てなにか感じてもらえることがあればと思い、全力で頑張りたいと思います。ファンの皆さんに「毎週楽しみ」と思っていただけるように、嘘のない自分を出そうと思います!
――視聴者に見てもらいたいポイント
普段とお芝居のときのギャップを見てもらいたいです。恥ずかしいですが、なりふり構わず全力な姿をみて笑ってもらったり、「加弥乃も頑張ってるし、自分も頑張ろう」と少しでも思ってもらえたらうれしいです。
【夏目アミリア】
――出演が決定した際の感想、意気込み
決定した時は「うれしい」という感情しかなくて、夢みたいだなと思っていました。でも時間がたつにつれて、共同生活や自分の性格なども含めてちょっと心配にはなりました。
――視聴者に見てもらいたいポイント
演技初挑戦ということで、すごく苦戦する場面も多いと思います。自分らしく、自分と向き合いながら、人を信じながら頑張りたいと思うので、ぜひその姿を目に焼き付けていただけたらと思います。
本番組は、若手俳優が毎話キスシーンのある恋愛ドラマの撮影をしながら、本当の恋をしていく様を追いかける。番組内の恋愛ドラマで主役を演じられるのは、選ばれた男女1組だけ。役を勝ち取るために、相手役とけいこを重ねながら、台本に用意されているさまざまなキスシーンを演じていく。演技から恋へ、一線を越えるキスシーンや共演を果たすことで俳優同士の友情や恋が芽生える様子など、普段は見ることができないリアルな舞台裏をのぞくことができると話題を集め、8作目を迎える大人気シリーズとなっている。
また、オーディション前夜に選ばれたペアが、2人きりの秘密のキスシーンけいこを行う“同せいハウス”で課されるミッションがパワーアップして登場。ドラマの内容に即したミッションや、これまで以上に過激なシリーズ初のミッションなど、メンバーたちの距離をさらに縮めるきっかけとなっていく。
新シーズンの出演者の1人目は、アイドルグループ・欅坂46を卒業したモデルで女優の織田奈那。2人目はモデル、俳優、シンガーとして活動する最年少20歳の川合ルイ。3人目は、早稲田大学卒の俳優の島津見。4人目は、俳優の大地伸永。5人目は、『メンズノンノ』モデルオーディションファイナリストの10頭身モデルの永岡拓真。6人目は、演技歴21年の中村加弥乃。7人目は、慶応大に通う日豪ハーフ演技初挑戦となる夏目アミリア。
また、スタジオMCには、前シーズンに引き続き、ハリセンボンの近藤春菜、Perfumeのあ〜ちゃん、ジャルジャルの福徳秀介、GENERATIONS from EXILE TRIBEの小森隼、谷まりあが参加する。
■コメント
【織田奈那】
――出演が決定した際の感想・意気込み
恋愛番組に自分が出演すると思ってなかったので、うれしいと思いました。でも、恋愛経験が浅いからこそ、自分がどんなふうに男性と関わるのかわからなかったので、不安もありました。でも、恋愛はすごくしたいなと言う気持ちなので、前のめりにいきたいです!
――視聴者に見てもらいたいポイント
ファンの方は、私が恋愛している姿を見たことないと思うし、ドラマを撮影している姿もあまり見ることができないと思うので、そういった姿や頑張っている姿をみていただけたらうれしいなと思います。
【川合ルイ】
――出演が決定した際の感想・意気込み
自分にとって恋は繊細なもので、画面越しにたくさんの人に見せてするようなものじゃないと思う気持ちがあったので、恋愛要素のある番組に対して不安が大きかったのですが、お芝居の面で絶対に成長できると信じて出演することを決めました。自分らしく、変にカッコつけずに、ありのままで臨もうと思います。
――視聴者に見てもらいたいポイント
“自分らしく”というのを曲げないで参加しようと思ったし、曲げたら自分が居心地悪いなと思いました。好きなものは好き、すてきな部分があったらすてきだよと伝えるとか、簡単なことだけど、女性にも男性にも自分の気持ちを素直に伝えたいなと思います。隠し事がない、ありのままの姿を届けたいです。
【島津見】
――出演が決定した際の感想、意気込み
正直出演が決定した時は実感がなかったんですが、自分の人間性や演技を見てもらういいチャンスでもあるので、全力で頑張りたいです。恋愛という面では、あまり表に出してこなかったんですが、一人の男性の恋愛の仕方として、ぜひ注目してほしいです。
――視聴者に見てもらいたいポイント
自分をすべて出せたらなと思うので、ありのままの自分を見てほしいです。あとは料理が趣味なので、料理している姿にも注目していただけたらなと思います!
【大地伸永】
――出演が決定した際の感想、意気込み
恋愛ドラマに関わったことがなかったので、緊張とドキドキとワクワクの気持ちが入り混じっていますが、恋愛もお芝居も全力で取り組んで、みんなと成長していきたいなと思います。
――視聴者に見てもらいたいポイント
自分は不器用で、一つのことにしか集中できないのですが、恋愛とお芝居にがむしゃらに取り組んでいる姿を、一人の人間が成長していく姿を見ていただけたらなと思います。
【永岡拓真】
――出演が決定した際の感想、意気込み
周りの人たちに、「『ドラ恋』に出たい」「お芝居で改めて再スタートしたい」と話していたところ、オーディションの話をいただいて、何も根拠はなかったんですがなぜか受かる気がしていました。この番組に運命を感じて、うれしい気持ちとともにお芝居と恋愛を全力で射止めたいと燃えていました。
――視聴者に見てもらいたいポイント
『ドラ恋』を通して、俳優としてだけでなく、“永岡 拓真”の人間味あふれる姿を、ぜひ目に焼き付けてほしいと思います。
【中村加弥乃】
――出演が決定した際の感想、意気込み
『ドラ恋』は、つらい試練を与えられるイメージが多かったのですが、オーディションで出会った皆さんが本当に暖かくて、「この人たちと仕事がしたい!」と思ったので、出演が決定した時は本当うれしかったです。視聴者のみなさんもいま自粛や学校行事が中止になるなかで、『ドラ恋』で本気で取り組む自分の姿を見てなにか感じてもらえることがあればと思い、全力で頑張りたいと思います。ファンの皆さんに「毎週楽しみ」と思っていただけるように、嘘のない自分を出そうと思います!
――視聴者に見てもらいたいポイント
普段とお芝居のときのギャップを見てもらいたいです。恥ずかしいですが、なりふり構わず全力な姿をみて笑ってもらったり、「加弥乃も頑張ってるし、自分も頑張ろう」と少しでも思ってもらえたらうれしいです。
【夏目アミリア】
――出演が決定した際の感想、意気込み
決定した時は「うれしい」という感情しかなくて、夢みたいだなと思っていました。でも時間がたつにつれて、共同生活や自分の性格なども含めてちょっと心配にはなりました。
――視聴者に見てもらいたいポイント
演技初挑戦ということで、すごく苦戦する場面も多いと思います。自分らしく、自分と向き合いながら、人を信じながら頑張りたいと思うので、ぜひその姿を目に焼き付けていただけたらと思います。
2021/10/24