スマートフォンのカメラ部分に装着するだけで、顕微鏡の機能として利用できる『ミクロハンターレンズ』が話題を集めている。クラウドファンディング『GREEN FUNDING』で販売され、支援総額は31日の時点で130万円超え、652%の達成率となっている。 国内外のさまざまなアイテムをあつかうKaraSeed社が販売する『ミクロハンターレンズ』は、中国・上海に拠点を置くグループ「Shanghai Qingying E&T LLC」が開発。ミクロの世界を探索したりするための新しい顕微鏡ツールを開発することを目的に、顕微鏡愛好家と専門家がタッグを組んだ。
2021/08/31