ディズニー公式動画配信サービス「Disney+(ディズニープラス)」で、ディズニープラス オリジナルドラマシリーズ『ターナー&フーチ/すてきな相棒』の独占配信が30日スタートした(以降、毎週金曜日に最新エピソード配信、全12話)。
同ドラマは、1989年にトム・ハンクス主演で公開され世界的大ヒットを記録した同名映画のその後を描いたオリジナルドラマシリーズ。主人公は、トム・ハンクス演じた警察捜査官ターナーの息子で、連邦保安官補のスコット・ターナー。
野心的な若き連邦保安官補であるスコット・ターナーが、生前父親がかわいがっていたよだれダラダラの行儀が悪い犬・フーチにそっくりな2代目フーチを、父から譲り受けたたことで生活が一変。部屋もキャリアもメチャクチャにされフーチに振り回されっぱなしの日々にいら立つスコットだったが、フーチが持つ独特の勘が、犯人逮捕や事件解決に役立つことに気づく。やがてスコットはフーチとともに危ない橋を渡る、と覚悟する。
ターナーを演じるのはシットコム『ドレイク&ジョシュ』で人気を博したジョシュ・ペック。ドッグトレーナー役のエリカを演じるのは『グリー/glee』のヴァネッサ・レンジーズ。エグゼクティブ・プロデューサーには、マット・ニックス(『バーン・ノーティス 元スパイの逆襲』)、マックG(『チャーリーズ・エンジェル』、『ターミネーター4』)など、ハリウッドを代表する豪華メンバーが名を連ねる。
ジョッシュ・ペックはフーチとスコットの関係について「人生は時として混沌とした状況を受け入れてうまく付き合っていけば人生はより良いものになると思う。よだれを垂らす巨大なフレンチ・マスティフ犬を歓迎して、それに続いて起こるいろんなことを歓迎することで、スコットにもとても素晴らしいことが起こるようにね!」と、コメント。自分の成長を楽しめるようになるヒントがありそうだ。
ヴァネッサ・レンジーズは「動物だから予定どおりにいかないこともあって、アドリブで演技することを求められたのは俳優としてチャレンジングだったし、何より犬との撮影はとっても楽しかったわ!」と、撮影を振り返っている。
フレンチ・マスティフ犬のフーチがみせる愛嬌たっぷりな姿に癒やされる予告編もWEBで公開中。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
同ドラマは、1989年にトム・ハンクス主演で公開され世界的大ヒットを記録した同名映画のその後を描いたオリジナルドラマシリーズ。主人公は、トム・ハンクス演じた警察捜査官ターナーの息子で、連邦保安官補のスコット・ターナー。
ターナーを演じるのはシットコム『ドレイク&ジョシュ』で人気を博したジョシュ・ペック。ドッグトレーナー役のエリカを演じるのは『グリー/glee』のヴァネッサ・レンジーズ。エグゼクティブ・プロデューサーには、マット・ニックス(『バーン・ノーティス 元スパイの逆襲』)、マックG(『チャーリーズ・エンジェル』、『ターミネーター4』)など、ハリウッドを代表する豪華メンバーが名を連ねる。
ジョッシュ・ペックはフーチとスコットの関係について「人生は時として混沌とした状況を受け入れてうまく付き合っていけば人生はより良いものになると思う。よだれを垂らす巨大なフレンチ・マスティフ犬を歓迎して、それに続いて起こるいろんなことを歓迎することで、スコットにもとても素晴らしいことが起こるようにね!」と、コメント。自分の成長を楽しめるようになるヒントがありそうだ。
ヴァネッサ・レンジーズは「動物だから予定どおりにいかないこともあって、アドリブで演技することを求められたのは俳優としてチャレンジングだったし、何より犬との撮影はとっても楽しかったわ!」と、撮影を振り返っている。
フレンチ・マスティフ犬のフーチがみせる愛嬌たっぷりな姿に癒やされる予告編もWEBで公開中。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
2021/07/31
