俳優の武本悠佑、西垣匡基監督が10日、都内で行われたドラマ『さよなら、ハイスクール』制作発表試写会に登場した。
同作は、スクールカースト最底辺として高校生活を送る主人公が、文化祭実行委員に任命されたことをきっかけにクラスの秩序と崩壊を目論み、カースト上位の美女と付き合う計画を立てるストーリー。奇想天外な“学級崩壊”悲喜劇が描かれる。
いじめっ子を演じた武本へ西垣監督が「(撮影中は)1軍の人としか仲良くしないとかないのですか?」と問うと、「そんなことないですよ!本当に」と全力で否定。
続けて武本は「前回、舞台とかで一緒になった人もいて、主演の阿部顕嵐君は毎日のように差し入れをしていた。誰とでも気さくに話していたので、上位、中位、下位と役柄としてカーストはあったのですが、全員仲が良い! 楽屋では(カーストは)ありませんでした」と話した。
同作は、スクールカースト最底辺として高校生活を送る主人公が、文化祭実行委員に任命されたことをきっかけにクラスの秩序と崩壊を目論み、カースト上位の美女と付き合う計画を立てるストーリー。奇想天外な“学級崩壊”悲喜劇が描かれる。
続けて武本は「前回、舞台とかで一緒になった人もいて、主演の阿部顕嵐君は毎日のように差し入れをしていた。誰とでも気さくに話していたので、上位、中位、下位と役柄としてカーストはあったのですが、全員仲が良い! 楽屋では(カーストは)ありませんでした」と話した。
2021/07/10