5月下旬に左足の大腿骨を骨折し、6月26日に退院した落語家の林家木久扇(83)が、4日放送のレギュラー番組の日本テレビ系『笑点』(毎週日曜 後5:30)を欠席した。その助っ人として、息子の林家木久蔵が出演した。 木久扇は5月下旬に自宅でつまずいて転倒し骨折、その後、約1ヶ月入院し、6月下旬に退院。同番組の出演については、6月放送分(同月27日分)は収録済みで、それ以降の出演は回復具合次第となっていた。
2021/07/04
5月下旬に左足の大腿骨を骨折し、6月26日に退院した落語家の林家木久扇(83)が、4日放送のレギュラー番組の日本テレビ系『笑点』(毎週日曜 後5:30)を欠席した。その助っ人として、息子の林家木久蔵が出演した。 木久扇は5月下旬に自宅でつまずいて転倒し骨折、その後、約1ヶ月入院し、6月下旬に退院。同番組の出演については、6月放送分(同月27日分)は収録済みで、それ以降の出演は回復具合次第となっていた。