「コロナ不眠」といった言葉が話題になるなど、コロナ禍で睡眠に対して不安を抱える人が増えている。睡眠への関心が高まるなか、パン生地みたいなもっちり触感で快眠へと導く抱き枕『堕落の一歩』が発売。高級食パンブームの火付け役として知られるベーカリープロデューサー・岸本拓也氏(ジャパンベーカリーマーケティング)が開発・監修する。8月上旬の一般販売に先立ち、「Makuake」にて予約限定販売が開始した。
『堕落の一歩』は、こねたてパンのような生地感を体感できる全長180cmのツイストパン型の抱き枕。三つ編み構造になっているため、編み目に腕や足を入れることが可能。一般的な抱き枕だと太すぎるという人でも自然にリラックスしたまっすぐな寝姿勢へ導き、腰や肩への負担を軽減させる。フット枕や座椅子風など、自由自在な使い方ができる点も魅力の一つ。
本商品の開発者であり、国内外に300店舗以上の高級食パン専門店を展開する岸本氏は、「パンを触っていると、その水分量の多さととろけるような触り心地がとてもよかった。暮らしを演出するのがパン屋だと考えているので、明日が楽しみになるもの、暮らしが便利になるものを考えたときに、ツイスト抱き枕に行き着いた」と開発経緯と商品コンセプトについて説明。
『堕落の一歩』は、本体19,800円(税込)、カバー4,980円(税込)にてクラウドファンディングサイト「Makuake」にて予約限定販売中。8月上旬よりTBS SHOPPING、カイモノラボにて一般販売開始予定。
『堕落の一歩』は、こねたてパンのような生地感を体感できる全長180cmのツイストパン型の抱き枕。三つ編み構造になっているため、編み目に腕や足を入れることが可能。一般的な抱き枕だと太すぎるという人でも自然にリラックスしたまっすぐな寝姿勢へ導き、腰や肩への負担を軽減させる。フット枕や座椅子風など、自由自在な使い方ができる点も魅力の一つ。
『堕落の一歩』は、本体19,800円(税込)、カバー4,980円(税込)にてクラウドファンディングサイト「Makuake」にて予約限定販売中。8月上旬よりTBS SHOPPING、カイモノラボにて一般販売開始予定。
2021/06/29