モデル・女優の内田理央(29)が23日、オンラインで行われた“20代ラストグラビア”写真集『PEACH GIRL』(主婦と生活社)発売記念会見に出席。「20代ラストということで、背伸びとかはせず、プリプリっとかわいいものにしたいということで、自分史上一番盛れました。性別関係なく、みなさんに楽しめる写真集ができたと思います。ちょっとドキッとする存在、『ちょっと来てよ』って言ってもらえる幼なじみを目指しました。やりたいことをやれて、グラビア欲がなくなっているので、もしかしたら最後かもしれないです」と声を弾ませた。
本作は“幼なじみ”をテーマに撮影を開始したものの、あまりの脱ぎっぷりに「これは一線を超えている!?」と、思わず撮影チームでも物議を醸したほど。内田も「内田史上最高のこれでもかっ!というお尻寄りの写真が盛りだくさんです」とアピールしている。
自らもアイデアを出しながら今回の写真集を作っていったようで、内田は「お気に入りのカットは、ひじが錯覚でおっぱいに見える“ひじおっぱい”です。あとは、袋とじに憧れていたので、私の強い要望で袋とじを入れさせていただきました。袋とじは、あんまりやりすぎると年齢制限もかかっちゃうので(笑)、かわいいなと思ってもらえるものを目指しました」とにっこり。「ドキッとするカットが多めなので、この写真集を一言で表すとするならば『キュン▼(ハート)』です」とアピールした。
30代の抱負については「今回プリプリしまくったので、少しずつ大人っぽくなれたらいいかなという気持ちもありますが、洗練されるのは嫌だな、ずっとカオスでいたいなという思いもあります」と告白。「私自身、いろんな好きなことがあって、混沌とした性格なので、30代、女優・モデルといったイメージにとらわれすぎずにいれたらいいなと。20代はグラビアから始まって、お芝居、モデル業など、マルチにいろんなことをトライできました。30代からは自分でやりたいことをちゃんとできるように心がけて、自分の意見を言っていきたい。アニメに携わりたい、声のお仕事をしてみたいというのがかなっていない夢なので、それもかなえたいです。まずはお芝居をメインに頑張っていきます」と明かしていた。
本作は“幼なじみ”をテーマに撮影を開始したものの、あまりの脱ぎっぷりに「これは一線を超えている!?」と、思わず撮影チームでも物議を醸したほど。内田も「内田史上最高のこれでもかっ!というお尻寄りの写真が盛りだくさんです」とアピールしている。
自らもアイデアを出しながら今回の写真集を作っていったようで、内田は「お気に入りのカットは、ひじが錯覚でおっぱいに見える“ひじおっぱい”です。あとは、袋とじに憧れていたので、私の強い要望で袋とじを入れさせていただきました。袋とじは、あんまりやりすぎると年齢制限もかかっちゃうので(笑)、かわいいなと思ってもらえるものを目指しました」とにっこり。「ドキッとするカットが多めなので、この写真集を一言で表すとするならば『キュン▼(ハート)』です」とアピールした。
30代の抱負については「今回プリプリしまくったので、少しずつ大人っぽくなれたらいいかなという気持ちもありますが、洗練されるのは嫌だな、ずっとカオスでいたいなという思いもあります」と告白。「私自身、いろんな好きなことがあって、混沌とした性格なので、30代、女優・モデルといったイメージにとらわれすぎずにいれたらいいなと。20代はグラビアから始まって、お芝居、モデル業など、マルチにいろんなことをトライできました。30代からは自分でやりたいことをちゃんとできるように心がけて、自分の意見を言っていきたい。アニメに携わりたい、声のお仕事をしてみたいというのがかなっていない夢なので、それもかなえたいです。まずはお芝居をメインに頑張っていきます」と明かしていた。
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2021/06/23








