関ジャニ∞の横山裕が主演するテレビ朝日系ドラマ『コタローは1人暮らし』(毎週土曜 後11:30〜深0:00)。きょう19日放送の第9話では、「横山裕VS松島聡」のヒリヒリするにらみ合いが繰り広げられる。
横山演じる売れない漫画家・狩野進が住むアパートの隣に、1人暮らしの訳アリ5歳児・さとうコタロー(川原瑛都)が引っ越してくるところから始まる物語。狩野の元カノ・新田あかね(高梨臨)、コタローが児童養護施設で一緒に暮らしていたホストの岩永佑(松島聡)が現れ、平穏な日々に波乱の予感というところで迎える第9話に、狩野が佑の胸ぐらにつかみかかるという衝撃的なシーンが登場する。コタローは自分に会いに来てくれた佑に大喜びで、全面的に信頼している様子。そんな佑に狩野がキレた、その理由とは?
狩野が佑を問い詰め、思わずつかみかかってしまった行動には理由があった。コタローが弁護士の小林綾乃(百田夏菜子)に、生活費の増額をお願いしたことがわかり、狩野は佑がコタローからお金をだまし取ろうとしているのではないかと疑いの目を向けることに。一方の佑は、コタローと一緒に暮らす部屋を借りるためだと言い張るが、お金に困っているふしもあり…。
「わらわは佑どのを信じている」。まっすぐ自分を見つめてそう言ったコタローの姿に、いても立ってもいられなくなった狩野は、アパートに現れた佑を呼び止める。波乱の展開が待ち受ける第9話は、大人たちが人を「信じる」ことの大切さ、仲間を思う純粋な気持ちをコタローから教わることになる。コタローの“思い”を知った佑は…?
横山演じる売れない漫画家・狩野進が住むアパートの隣に、1人暮らしの訳アリ5歳児・さとうコタロー(川原瑛都)が引っ越してくるところから始まる物語。狩野の元カノ・新田あかね(高梨臨)、コタローが児童養護施設で一緒に暮らしていたホストの岩永佑(松島聡)が現れ、平穏な日々に波乱の予感というところで迎える第9話に、狩野が佑の胸ぐらにつかみかかるという衝撃的なシーンが登場する。コタローは自分に会いに来てくれた佑に大喜びで、全面的に信頼している様子。そんな佑に狩野がキレた、その理由とは?
「わらわは佑どのを信じている」。まっすぐ自分を見つめてそう言ったコタローの姿に、いても立ってもいられなくなった狩野は、アパートに現れた佑を呼び止める。波乱の展開が待ち受ける第9話は、大人たちが人を「信じる」ことの大切さ、仲間を思う純粋な気持ちをコタローから教わることになる。コタローの“思い”を知った佑は…?
2021/06/19