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女優・清原果耶がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説104作目『おかえりモネ』(月〜土 前8:00 総合/BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)が、17日からスタートした。初回の平均視聴率(世帯)は関東で19.2%、関西で18.7%だったことがわかった。前作『おちょやん』を上回るスタートを切っている。 第1週(17日〜21日)のタイトルは「天気予報って未来がわかる?」。第1回の始まりは2014年春。宮城県気仙沼市の離島・亀島で育った永浦百音(清原)は、高校卒業を機に、内陸の登米市の大山主・新田サヤカ(夏木マリ)の家に下宿して、森林組合の見習い職員として働き始める。サヤカは百音の祖父・龍己(藤竜也)と旧知の仲で、百音は彼女の元で山や木について学んでいた。父・耕治(内野聖陽)は、家を離れた娘を心配して、頻ぱんに電話をよこすが、百音は忙しくしていて、なかなか連絡が取れない。


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