2021-03-29 14:13 沢田研二、志村けんさんの代役『キネマの神様』宣伝活動はせず 「映画本編への出演のみが役目」 拡大する(前列左から)山田洋次監督、宮本信子、菅田将暉、永野芽郁(後列左から)寺島しのぶ、小林稔侍、野田洋次郎 (C)ORICON NewS inc. 新型コロナウイルスによる肺炎で昨年3月29日に亡くなった志村けんさん(享年70)が映画初主演予定だった『キネマの神様』(8月6日公開)の完成報告会見が、志村さんが亡くなってからちょうど1年のきょう29日、都内で行われた。 同作は、1920年に蒲田撮影所を開所した松竹映画の100周年を記念して製作。志村さんの代役を担った沢田研二(72)が無類のギャンブル好きのゴウ。若き日のゴウを菅田将暉(28)が演じ、二人一役で主人公を演じる。 記事全文 この記事の画像 2021/03/29 タグ 沢田研二 女優 俳優 映画 邦画 PICK UP CONTENTS実写版『ルックバック』藤野役は出口夏希、京本役は蒔田彩珠Netflix×東宝『ガス人間』メイン予告解禁小栗旬×蒼井優が“予告殺人犯”を追う玉森裕太主演『マイ・フィクション』メインキャストの役ビジュアル解禁 「2026年春ドラマ」中間満足度ランキングTOP10 オリコントピックス刑事ドラマより迫力MAX!?「NCIS」を徹底解剖普通の刑事ドラマじゃ物足りない?特殊組織「NCIS」が追うのは、事件だけじゃない。人間ドラマと”軍”が絡む圧倒的スケールの世界へ!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!