トム・クルーズを一躍ハリウッドのスターダムの頂点へと押し上げた伝説の名作『トップガン』(1986年)の最新作『トップガン マーヴェリック』(2021年公開予定)と超人気映画コンテンツ「トランスフォーマー」がコラボレートした玩具、
トランスフォーマー『トップガン マーヴェリック』の発売が決定した。
『トップガン』は、アメリカ海軍パイロットのエリート養成学校、通称“トップガン”に所属するエースパイロット候補生の挫折と栄光の日々を、戦闘機による迫力のアクションで魅せる映像美と、今も観た者の心に鳴り響く数々のヒットメロディと共に、瑞々しい青春&ラブ・ストーリーを重ね合わせ、世界中そして日本でも空前の大ヒットを記録。トム・クルーズが伝説のパイロット・マーヴェリック役を演じた。
新作の『トップガン マーヴェリック』は、“トップガン”に、マーベリックが帰ってきて、守ることの難しさ、戦うことの厳しさを若者たちに教えるが、訓練生らは型破りな指導に困惑し反発する。そんな新人たちの中には、かつてマーヴェリックの相棒だったグースの息子ルースター(マイルズ・テラー)の姿もあった。ルースターは、訓練中に命を落とした父とバディを組んでいたマーヴェリックを恨み、対峙するが…。マーヴェリックはなぜ、もう一度飛ぶことを決めたのか、再び、熱いドラマが展開する。
一方、「トランスフォーマー」は、タカラトミー(当時:タカラ)が作り出した“日本の玩具発”コンテンツで、「Robots in disguise」=【ロボットが身の回りにある、ありとあらゆる物体に自由自在に変形し、潜んでいる】という唯一無二のコンセプトや、自由自在に変形することができる超ロボット生命体が宇宙を舞台に戦う壮大なストーリーと共に展開されている。1984年にアメリカで玩具発売後、アニメやコミックが大ヒットし、85年に日本でも玩具販売とアニメがスタート。2007年からはスティーブン・スピルバーグとマイケル・ベイによりハリウッドで実写映画化され世界中で大ヒットした。現在では世界130以上の国と地域で5億個以上の販売実績を持つ、世界中で大人気のキャラクターとなっている。
トランスフォーマー「トップガン マーヴェリック」は(8月7日発売、希望小売価格・税込5500円)は、映画『トップガン』(第1作目)に登場したF-14戦闘機がトランスフォーマーに変形するというもの。
F-14戦闘機は、飛行機のデザインや機体番号の数字(114)やロゴなどのマーキングのほか、ウェザリング塗装(あえて砂汚れやサビ、日焼けをしたように見せたり、傷や弾痕などのダメージ表現をすることで、実際に使用されたようなリアル感を演出する塗装テクニック)で汚れなどの加工を施すことで、映画の世界観をよりリアルに再現。
劇中でトム・クルーズが搭乗し、世界中が憧れたあの戦闘機の衝撃の変形<トランスフォーム>もさることながら、さらに見逃せないポイントとして、映画1作目の印象的なシーンに登場していたバレーボールやオートバイもアクセサリーパーツとして付属。オートバイと戦闘機は同じスケールのため一緒に飾って映画の世界を楽しむことができるほか、トランスフォーマー時には、開いた手首のパーツを差し替えることで付属のバレーボールを乗せることができ、名シーンがトランスフォーマーで再現できる仕様となっている。さらに主役のマーヴェリック(トム・クルーズ)と同じデザインのヘルメットをかぶっているなど、随所にファンの心をくすぐる趣向が満載。変形<トランスフォーム>の魅力も存分に活かしながら、細部にいたるまで映画の世界観を感じることができるこだわり仕様の一品となっている。
トランスフォーマー『トップガン マーヴェリック』の発売が決定した。
F-14戦闘機モード=トランスフォーマー 「トップガン マーヴェリック」発売決定(C)TOMY (C) 2021 Paramount Pictures Corporation. All Rights Reserved. TM & (R) denote Japan Trademarks.
『トップガン』は、アメリカ海軍パイロットのエリート養成学校、通称“トップガン”に所属するエースパイロット候補生の挫折と栄光の日々を、戦闘機による迫力のアクションで魅せる映像美と、今も観た者の心に鳴り響く数々のヒットメロディと共に、瑞々しい青春&ラブ・ストーリーを重ね合わせ、世界中そして日本でも空前の大ヒットを記録。トム・クルーズが伝説のパイロット・マーヴェリック役を演じた。
一方、「トランスフォーマー」は、タカラトミー(当時:タカラ)が作り出した“日本の玩具発”コンテンツで、「Robots in disguise」=【ロボットが身の回りにある、ありとあらゆる物体に自由自在に変形し、潜んでいる】という唯一無二のコンセプトや、自由自在に変形することができる超ロボット生命体が宇宙を舞台に戦う壮大なストーリーと共に展開されている。1984年にアメリカで玩具発売後、アニメやコミックが大ヒットし、85年に日本でも玩具販売とアニメがスタート。2007年からはスティーブン・スピルバーグとマイケル・ベイによりハリウッドで実写映画化され世界中で大ヒットした。現在では世界130以上の国と地域で5億個以上の販売実績を持つ、世界中で大人気のキャラクターとなっている。
トランスフォーマー「トップガン マーヴェリック」は(8月7日発売、希望小売価格・税込5500円)は、映画『トップガン』(第1作目)に登場したF-14戦闘機がトランスフォーマーに変形するというもの。
F-14戦闘機は、飛行機のデザインや機体番号の数字(114)やロゴなどのマーキングのほか、ウェザリング塗装(あえて砂汚れやサビ、日焼けをしたように見せたり、傷や弾痕などのダメージ表現をすることで、実際に使用されたようなリアル感を演出する塗装テクニック)で汚れなどの加工を施すことで、映画の世界観をよりリアルに再現。
劇中でトム・クルーズが搭乗し、世界中が憧れたあの戦闘機の衝撃の変形<トランスフォーム>もさることながら、さらに見逃せないポイントとして、映画1作目の印象的なシーンに登場していたバレーボールやオートバイもアクセサリーパーツとして付属。オートバイと戦闘機は同じスケールのため一緒に飾って映画の世界を楽しむことができるほか、トランスフォーマー時には、開いた手首のパーツを差し替えることで付属のバレーボールを乗せることができ、名シーンがトランスフォーマーで再現できる仕様となっている。さらに主役のマーヴェリック(トム・クルーズ)と同じデザインのヘルメットをかぶっているなど、随所にファンの心をくすぐる趣向が満載。変形<トランスフォーム>の魅力も存分に活かしながら、細部にいたるまで映画の世界観を感じることができるこだわり仕様の一品となっている。
2021/03/10