モデルでタレントのみちょぱこと池田美優(22)、お笑いタレントのなだぎ武(50)が4日、都内で映画『ワンダーウーマン1984』デジタル先行配信開始とBlu-ray&DVDリリース記念イベントにゲストとして参加した。
本作では、恋愛模様も描いている。自身の恋愛感について問われた、みちょぱは「熱しやすく冷めやすいけど、熱したら、めちゃくちゃ一途でガッといく」と笑顔。恋愛は片思いからでないと始まらないそうで「好きだなってなったら、アピールする。だいたい、友だちからの恋愛なんですけど、連絡を自分からするようにする。かまってちゃんになって、一緒にいる時間が増えて…。言葉は言えないので最後はちょうだい、と(笑)」と恋について明かしていた。
なんでも望みがかなうドリームストーンがストーリーのカギを握っている。願いごとについて、みちょぱは「欲があまりない…」とぽつり。考えて思いついたのは「ここ3年ぐらい思ってます。愛犬としゃべれるようにしてください」とかわいい願望を語った。「3年前にワンちゃんを飼い出したんですけど、どういう感情でいるのか気になって。匂い嗅ぐのが好きなんですけど、最近は嗅ぎすぎて怒られるんです。それが嫌なのか、感情を知りたい」とトークした。
なだぎから別のお願いを求められると、みちょぱは「25歳までに結婚できますように。結婚はしたいです。早く子どももほしいので」と口にした。ドリームストーンは犠牲を払うため、なだぎは「その願いなら、事務所を吉本興業にしてもらう」と対価を想像。簡単なように見えたが、みちょぱは「嫌だ! いろいろ問題がありましたから(笑)」と即答し、会場を笑わせた。
また、ワンダーウーマンは最強の戦士。ワンダーウーマンになって、芸能界で倒したい人を問われるとみちょぱは「今で十分。メンタルも強いので」ときっぱり。勢いのある後輩モデルも知らないそうで「基本的に人に興味がない。自分が大好き。勝手に、みんなが並べる企画をするけど、こちらとしてはなんとも思ってない。これを、いつか言いたかった(笑)」と泰然自若と語っていた。
ワンダーウーマンは、スピード・力・戦術すべてを備えたヒーロー最強の戦士。本作は1984年、禁断の力を手にしたかつてない敵マックスにより、全人類滅亡の脅威にさらされる世界を救うため、ワンダーウーマンも究極の選択を迫られる。
本作では、恋愛模様も描いている。自身の恋愛感について問われた、みちょぱは「熱しやすく冷めやすいけど、熱したら、めちゃくちゃ一途でガッといく」と笑顔。恋愛は片思いからでないと始まらないそうで「好きだなってなったら、アピールする。だいたい、友だちからの恋愛なんですけど、連絡を自分からするようにする。かまってちゃんになって、一緒にいる時間が増えて…。言葉は言えないので最後はちょうだい、と(笑)」と恋について明かしていた。
なだぎから別のお願いを求められると、みちょぱは「25歳までに結婚できますように。結婚はしたいです。早く子どももほしいので」と口にした。ドリームストーンは犠牲を払うため、なだぎは「その願いなら、事務所を吉本興業にしてもらう」と対価を想像。簡単なように見えたが、みちょぱは「嫌だ! いろいろ問題がありましたから(笑)」と即答し、会場を笑わせた。
また、ワンダーウーマンは最強の戦士。ワンダーウーマンになって、芸能界で倒したい人を問われるとみちょぱは「今で十分。メンタルも強いので」ときっぱり。勢いのある後輩モデルも知らないそうで「基本的に人に興味がない。自分が大好き。勝手に、みんなが並べる企画をするけど、こちらとしてはなんとも思ってない。これを、いつか言いたかった(笑)」と泰然自若と語っていた。
ワンダーウーマンは、スピード・力・戦術すべてを備えたヒーロー最強の戦士。本作は1984年、禁断の力を手にしたかつてない敵マックスにより、全人類滅亡の脅威にさらされる世界を救うため、ワンダーウーマンも究極の選択を迫られる。
2021/03/04