2021-01-30 12:30 【麒麟がくる】川口春奈、帰蝶を演じて「自信と誇りをもてた」 拡大する大河ドラマ『麒麟がくる』第43回(1月31日放送)光秀と話しをする帰蝶(川口春奈) (C)NHK NHKの大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)は、あす31日の第43回「闇に光る樹」と、2月7日の第44回の残り2回。本能寺の変まであと3年と迫っている。第43回の放送を前に、帰蝶役の川口春奈は「『麒麟がくる』で帰蝶の役を演じることができて、自信と誇りをもてたと同時に、この物語の中に少しでも携わることができたことは奇跡だなと思っています」と、コメントを寄せた。 第43回では、もはや己の言いなりにならない正親町天皇(坂東玉三郎)の譲位を強引に進めようとする織田信長(染谷将太)から、その責任者を命じられてしまう明智光秀(長谷川博己)。 記事全文 この記事の画像 2021/01/30 タグ 川口春奈 NHK NHK大河ドラマ 麒麟がくる ドラマ PICK UP CONTENTSチョン・ヘインの韓ドラ3選『恋は飴模様』でヘイン沼再び!福士蒼汰&志田彩良、恋人役【インタビュー】 初対面から印象は変わらない?坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックス賞金総額1000万円!ガンダムゲーム日本一のチームは?2年前のリベンジも…賞金総額1000万円と“ガンダムゲーム日本一”の称号を賭けて熱戦を繰り広げた大会をリポート!Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。