2022年にテレビアニメ化が決まっている漫画『それでも歩は寄せてくる』の第2弾新CMが公開された。歩役を細谷佳正、うるし役を小原好美が担当している。
2019年3月より『週刊少年マガジン』で連載がスタートした同作は、高校生で将棋の初心者・田中歩が主人公。部長の八乙女うるしに勝って告白したいが、棋力は程遠い…。しかし、ぐいぐい攻めてくる歩の姿勢に、別の意味でうるしは“詰む”かもしれない…という将棋ラブコメディー。
コミックスは累計80万部で『次にくるマンガ大賞2020』第3位にランクインする人気作品。人気漫画『からかい上手の高木さん』の作者・山本崇一朗氏が手掛けている。
動画では、うるしが「将棋も普段のように攻めればいいのに」に言うと、歩は「オレが普段攻めてるって」と質問。「私がテレそうなコトとか…かっかわいいとかいうし…」とうるしが言うと、歩は「センパイがかわいいのは本当のことですから」と真顔で答えている。そして、「なに、そのプロポーズぽいの!」と照れるうるしの姿を見ることができる。
2019年3月より『週刊少年マガジン』で連載がスタートした同作は、高校生で将棋の初心者・田中歩が主人公。部長の八乙女うるしに勝って告白したいが、棋力は程遠い…。しかし、ぐいぐい攻めてくる歩の姿勢に、別の意味でうるしは“詰む”かもしれない…という将棋ラブコメディー。
動画では、うるしが「将棋も普段のように攻めればいいのに」に言うと、歩は「オレが普段攻めてるって」と質問。「私がテレそうなコトとか…かっかわいいとかいうし…」とうるしが言うと、歩は「センパイがかわいいのは本当のことですから」と真顔で答えている。そして、「なに、そのプロポーズぽいの!」と照れるうるしの姿を見ることができる。
2021/01/15