テレビ朝日系で放送中の連続ドラマ『24 JAPAN』(毎週金曜 後11:15〜深0:15※一部地域を除く、全24話)。きょう11日放送の第10話では、《ラスボス》が姿を現す!? 俳優の村上淳が演じる、世界を股にかける謎の男=アンドレ・林が初登場。華やかなスーツに身を包み、プライベートジェット(!)で日本にやって来たかと思いきや、神林らが潜伏するテロリストのアジトに堂々降臨。神林に冷酷な指令を下す。
アメリカ連邦機関CTU(テロ対策ユニット)の捜査官ジャック・バウアー(キーファー・サザーランド)が凶悪なテロ事件と戦う姿を描いた世界的大ヒットシリーズ『24』(邦題:『24-TWENTY FOUR-』)のシーズン1をベースに、“日本初の女性総理”誕生への期待が高まる総選挙当日の24時間を描いている本作。
日本初の女性総理候補・朝倉麗(あさくら・うらら/仲間由紀恵)の暗殺計画を阻止すべく、そして誘拐された自分の娘・美有(桜田ひより)を救出すべく、命懸けの攻防戦を展開している日本版ジャック・バウアーの獅堂現馬(しどう・げんば/唐沢寿明)。
先週放送された第9話では、現馬があろうことか、麗を暗殺しようとした実行犯と間違われ、警察から追われる身に…。第10話では、現馬が逃亡を続けながら、麗の暗殺計画を企てたテロ集団に誘拐された妻・六花(木村多江)と娘・美有(桜田ひより)を救出すべく、警察の包囲網を突破しようと試る。
もちろん、現馬によって麗の暗殺を阻止されたテロリストたちも、すごすごと引き下がるわけがない…!? なんと、六花と美有を人質に取るテロ実行グループのボス・神林民三(高橋和也)が、今度こそ麗を暗殺すべく、新たな動きに出る。
さらに、第9話のラストで自殺を図ったCTUの内通者・明智菫(朝倉あき)のパソコンからは「テッド福井」という不審な名前が記されたメールが見つかるなど、《新たな不審人物たちの存在》が次から次へと明らかに。
番組SNSおよびテレビ朝日YouTube公式チャンネルで公開された第10話SNS限定・特別PR映像では、高橋の怪演が光る《傍若無人な神林のこれまでの動き》をフィーチャーしているが、はたして次はどんな手で現馬を脅かそうとするのか…!? 24時間暗躍し続ける男・神林をはじめとするテロリスト一味の、怪しい動向に注目だ。
■#10「09:00A.M.−10:00A.M.」あらすじ
日本初の女性総理候補・朝倉麗(仲間由紀恵)の暗殺計画に関わる内通者だということがバレてしまい、追い詰められたCTU(テロ対策ユニット)第1支部A班の暗号解析係・明智菫(朝倉あき)が自殺を図った! 菫を訊問していたA班チーフ・水石伊月(栗山千明)と暗号解析係長・南条巧(池内博之)は動揺しながらも、菫が病院へ搬送されるのを見届け、それぞれの仕事へ戻る。
一方、麗を暗殺しようとした実行犯と間違われ、警察に追われる身となったA班の班長・獅堂現馬(唐沢寿明)は逃亡を続けるも、あちこちに張り巡らされた検問のせいで身動きが取れないでいた。その矢先、暗殺計画に関与する謎の男・神林民三(高橋和也)に誘拐された現馬の妻・六花(木村多江)が再び、監視の目をかいくぐり、伊月に電話をかけてくる。電話をつないでもらった現馬は六花、そして一緒に監禁されている娘・美有(桜田ひより)の居場所を突き止めて救出するため、伊月に逆探知を依頼。だが、通話経路は暗号化されており、逆探知は至難の業だ。悠長に待ってなどいられない現馬は、大まかなエリアが判明するや危険を顧みず、警察の包囲網を突破しようと試みるが…!?
まもなく菫のパソコンから、暗号化された1件のメールが見つかる。かろうじて判明した件名には、「テッド福井」という不審な名前が記されていた! この人物は一体何者なのか…。南条から報告を受けた現馬は「テッド福井」と接触を図ろうと画策し、大胆な行動に出る。そんな中、CTU第1支部に、九死に一生を得た麗のもとに、さらには神林のもとにも――次々と“悪い知らせ”が舞い込む!
『24 JAPAN』第10話(12月11日放送)より。写真は獅堂現馬(唐沢寿明)(C)2020 Twentieth Century Fox Film Corporation. All Rights Reserved.
アメリカ連邦機関CTU(テロ対策ユニット)の捜査官ジャック・バウアー(キーファー・サザーランド)が凶悪なテロ事件と戦う姿を描いた世界的大ヒットシリーズ『24』(邦題:『24-TWENTY FOUR-』)のシーズン1をベースに、“日本初の女性総理”誕生への期待が高まる総選挙当日の24時間を描いている本作。
先週放送された第9話では、現馬があろうことか、麗を暗殺しようとした実行犯と間違われ、警察から追われる身に…。第10話では、現馬が逃亡を続けながら、麗の暗殺計画を企てたテロ集団に誘拐された妻・六花(木村多江)と娘・美有(桜田ひより)を救出すべく、警察の包囲網を突破しようと試る。
もちろん、現馬によって麗の暗殺を阻止されたテロリストたちも、すごすごと引き下がるわけがない…!? なんと、六花と美有を人質に取るテロ実行グループのボス・神林民三(高橋和也)が、今度こそ麗を暗殺すべく、新たな動きに出る。
さらに、第9話のラストで自殺を図ったCTUの内通者・明智菫(朝倉あき)のパソコンからは「テッド福井」という不審な名前が記されたメールが見つかるなど、《新たな不審人物たちの存在》が次から次へと明らかに。
番組SNSおよびテレビ朝日YouTube公式チャンネルで公開された第10話SNS限定・特別PR映像では、高橋の怪演が光る《傍若無人な神林のこれまでの動き》をフィーチャーしているが、はたして次はどんな手で現馬を脅かそうとするのか…!? 24時間暗躍し続ける男・神林をはじめとするテロリスト一味の、怪しい動向に注目だ。
■#10「09:00A.M.−10:00A.M.」あらすじ
日本初の女性総理候補・朝倉麗(仲間由紀恵)の暗殺計画に関わる内通者だということがバレてしまい、追い詰められたCTU(テロ対策ユニット)第1支部A班の暗号解析係・明智菫(朝倉あき)が自殺を図った! 菫を訊問していたA班チーフ・水石伊月(栗山千明)と暗号解析係長・南条巧(池内博之)は動揺しながらも、菫が病院へ搬送されるのを見届け、それぞれの仕事へ戻る。
一方、麗を暗殺しようとした実行犯と間違われ、警察に追われる身となったA班の班長・獅堂現馬(唐沢寿明)は逃亡を続けるも、あちこちに張り巡らされた検問のせいで身動きが取れないでいた。その矢先、暗殺計画に関与する謎の男・神林民三(高橋和也)に誘拐された現馬の妻・六花(木村多江)が再び、監視の目をかいくぐり、伊月に電話をかけてくる。電話をつないでもらった現馬は六花、そして一緒に監禁されている娘・美有(桜田ひより)の居場所を突き止めて救出するため、伊月に逆探知を依頼。だが、通話経路は暗号化されており、逆探知は至難の業だ。悠長に待ってなどいられない現馬は、大まかなエリアが判明するや危険を顧みず、警察の包囲網を突破しようと試みるが…!?
まもなく菫のパソコンから、暗号化された1件のメールが見つかる。かろうじて判明した件名には、「テッド福井」という不審な名前が記されていた! この人物は一体何者なのか…。南条から報告を受けた現馬は「テッド福井」と接触を図ろうと画策し、大胆な行動に出る。そんな中、CTU第1支部に、九死に一生を得た麗のもとに、さらには神林のもとにも――次々と“悪い知らせ”が舞い込む!
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— 【公式】「24JAPAN」(テレビ朝日) (@24japan_tvasahi) December 9, 2020
すべて、見えているぞ??
神林のSNS特別映像公開?
朝倉麗の命を狙う
正体不明のテロリスト
その名も #神林民三?
名言も多く、強烈な人物??
彼の計画は果たして…??#24JAPAN#高橋和也#日本版24#TWENTYFOURJAPAN #毎週金曜よる11時15分
一部地域を除く
????????? pic.twitter.com/c4M14xYLqm
2020/12/11