4人組歌謡グループ・純烈が10日、都内で行われたチャンネル銀河『純烈ドタバタキャンプ!2』制作発表会に出席。左肩腱板断裂のため、先月下旬に都内の病院で手術を受けた白川裕二郎(43)は、固定器具をした状態で姿を現すも、回復をアピールした。 術後の経過について、白川は「まだ約2週間なので、左の方はあんまり使うことができないのですが、ただ手術した時よりもよくなっていますし、痛みも取れています。年末の紅白歌合戦では固定器具を取って歌えると思います。あさっての12日が抜糸の予定なので、そこから徐々にという感じですね」と笑顔。