女優の大久保桜子(22)が、17日発売の写真週刊誌『FLASH』(光文社)に登場。はち切れんばかりの圧巻の美バストで魅了した。
『宇宙戦隊キュウレンジャー』のカメレオングリーンを演じて脚光を浴びた大久保は、昨年7月に1st写真集『SAKURAKO』で水着姿を解禁すると、その美しさと健康的なボディが話題に。昨秋から雑誌グラビアにも進出し、一気にブレイクした。
冬の思い出について聞くと、「『キューレンジャー』の撮影をしていたとき、極寒の山奥のロケ地で、キャストのみんなで暖をとったり、お味噌汁を食べて温まったことが一生の思い出です」と答える。
今年を振り返り「雑誌の表紙を飾る機会いただけたので、多くの方に知ってもらえた年だったと思います。今年を漢字1字で表すなら? 『支』ですかね。ふだんから単独行動が好きで、休みの日もひとりで過ごすことが多いのですが、今年はさらに人と会う機会が減ってしまい…。友達や家族、ファンのみなさんの陰ながらの支えがあったから、ひとりでも平気だったんだなと実感しました。はやくみんなに会いたいな〜」と語った。
同号にはそのほか、鞘師里保、野田すみれ、篠崎こころなどが登場。表紙を飾ったのは飯豊まりえ。
『宇宙戦隊キュウレンジャー』のカメレオングリーンを演じて脚光を浴びた大久保は、昨年7月に1st写真集『SAKURAKO』で水着姿を解禁すると、その美しさと健康的なボディが話題に。昨秋から雑誌グラビアにも進出し、一気にブレイクした。
冬の思い出について聞くと、「『キューレンジャー』の撮影をしていたとき、極寒の山奥のロケ地で、キャストのみんなで暖をとったり、お味噌汁を食べて温まったことが一生の思い出です」と答える。
今年を振り返り「雑誌の表紙を飾る機会いただけたので、多くの方に知ってもらえた年だったと思います。今年を漢字1字で表すなら? 『支』ですかね。ふだんから単独行動が好きで、休みの日もひとりで過ごすことが多いのですが、今年はさらに人と会う機会が減ってしまい…。友達や家族、ファンのみなさんの陰ながらの支えがあったから、ひとりでも平気だったんだなと実感しました。はやくみんなに会いたいな〜」と語った。
同号にはそのほか、鞘師里保、野田すみれ、篠崎こころなどが登場。表紙を飾ったのは飯豊まりえ。
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2020/11/17



