台湾茶の人気店『Sharetea』(シェアティー)の日本1号店が20日、東京・新宿マルイ本館1階でオープンした。
『Sharetea』は、本場台湾発祥でアジアをはじめ、アメリカやヨーロッパなど世界に500店舗以上を展開。1992年の創業以来、国・地域ごとの好みに合わせてローカライズした商品を開発しており、世界で年間1億杯以上を売り上げる。日本で展開する『Sharetea』は、「ちょっとの上質を、毎日のぜいたくに。」をコンセプトに掲げ、本格的な台湾茶を“日常的に楽しめるドリンク”として提供していく。
数種の台湾茶をはじめ、豊富なフルーツティーなどさまざまな台湾茶のバリエーションが用意される。また、ファッションデザイナーの平安座レナ氏がクリエイティブディレクターとして店舗の内装やスタッフの制服のデザイン、カップのデザインを監修した。
『Sharetea』は、本場台湾発祥でアジアをはじめ、アメリカやヨーロッパなど世界に500店舗以上を展開。1992年の創業以来、国・地域ごとの好みに合わせてローカライズした商品を開発しており、世界で年間1億杯以上を売り上げる。日本で展開する『Sharetea』は、「ちょっとの上質を、毎日のぜいたくに。」をコンセプトに掲げ、本格的な台湾茶を“日常的に楽しめるドリンク”として提供していく。
2020/08/20